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地産地消100連発 その6 遺伝子組み換え作物とアフリカ

satoimoです

■■■■■■■■■■ 公開研究会(報告&座談会)  ■■■■■■■■■■         
「遺伝子組み換え作物とアフリカ」    〜南アフリカの事例から〜
<報告>
津山直子(JVC南アフリカ現地代表):JVC南アフリカの活動地から事例報告
勝俣誠(明治学院大学国際平和研究所所長):南北問題から見た遺伝子組換え
<座談会> 天笠啓祐×勝俣誠×津山直子 (↑市民バイオテクノロジー情報室代表/ジャーナリスト)

●司会・ファシリテーター:寺田俊郎(明治学院大学国際平和研究所主任/法学部准教授 )

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- 『アフリカには食べ物がないから「援助」をしないといけない』 ということをよく耳にします。そして現在、食料をより多く生産するための「援助」に 「遺伝子組換え」作物が使われ始めています。ところがこれに対し「No!」の声をあげる国、NGOも少なくありません。 食べ物が足りないアフリカに食べ物を増やすために支援をすると言っているのに、なぜ反対の声が上がるのでしょうか。 JVCが活動する南アフリカでは、実際に食糧増産援助として、遺伝子組換えトウモロコシが使われています。 そこで今回は、南アフリカを事例としながら、日本、世界の遺伝子組換え作物をめぐる現状やそこから見える「南北問題」、 そして私たちの食のあり方、などについて考えていきたいと思います。皆さまふるってご参加ください。
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【日時】2009年1月9日(金)19時〜21時(18:30受付開始)
【会場】明治学院大学白金校舎2号館 2401教室(4階)  
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/shirokane/
(JR品川駅・目黒駅よりバスで約10分、  東京メトロ白金高輪 駅、白金台駅、高輪台駅より各徒歩約7分)
【参加費】500円(JVC会員、明学在籍者は無料。当日ご入会の方も無料となります。)
【定員】200名 【共催】日本国際ボランティアセンター(JVC)、明治学院大学国際平和研究所(PRIME)

<スピーカープロフィール>
●天笠啓祐(ジャーナリスト/市民バイオテクノロジー情報室代表)
著書に『遺伝子組換え作物はいらない』(家の光協会)、『世界食糧戦争』『遺伝 子組換え食品』(緑風出版)ほか多数
●勝俣誠(明治学院大学国際平和研究所所長/国際学部教授)
78年、パリ第一大学博士課程終了(開発経済学博士)。82年から84年まで、セネガ ルのダカール大学法経済学部に勤務。明治学院大学助教授を経て現職。主な編著書 に『グローバル化と人間の安全保障−行動する市民社会』(日本経済評論社、2001 年)、『現代アフリカ入門』(岩波新書、1999年)などがある。
●津山直子(JVC南アフリカ現地代表)
86年スウェーデンで反アパルトヘイト運動に関わり、帰国後ANC(アフリカ民族会議)東京事務所勤務。92年よりJVC職員となり、94年から南アフリカに駐在、現職。 06年、ニューズウィーク誌の「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれる。
●寺田俊郎(明治学院大学国際平和研究所主任/法学部准教授)
担当科目:倫理学、法律学特講、専攻分野:近代の実践哲学、臨床哲学 最近の研究テーマ:カントの実践哲学、教育の臨床哲学的考察、対話の哲学、 グローバル・エシックス
*************************************************
【お申込み・問合せ】なるべく事前にお申込みください。
日本国際ボランティアセンター(JVC)担当:渡辺 Tel: 03-3834-2388  Fax:03-3835-0519
Email:nabekama@ngo-jvc.net URL:http://www.ngo-jvc.net
※ファックス、メールでお申込の際は、タイトルを 「1月9日報告会申込み」として、下記ご記載ください。
・お名前 ・共催団体との関係(JVC会員/明学在籍の場合) ・ご所属 ・ご連絡先 ・Eメールアドレス ・質問など(あれば)
*************************************************
by satoimolove | 2008-12-29 06:43 | 地産地消100連発

山形・新庄水田ぷっちトラスト2009

satoimoです。


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆
    A SEED JAPAN 食の安全と農業の未来を考えるチーム

       1500円でエコすごい農業に参加しよう!
       〜山形・新庄水田ぷっちトラスト2009〜
        (http://www.nurs.or.jp/~suiden/)

★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■

A SEED JAPAN 食農チームはいのちを育くむ視点を持ち、
環境を守る農業を「エコすごい農業」と呼んでいます。
そしてそんな農業が広まるために、市民の関わり方を模索しています。
今回は、「エコすごい農業」に参加する方法の一つとして作る人と
食べる人がつながる、トラストを紹介させていただきます。

山形県新庄市の有機農業を営む農家グループと首都圏の市民でつくる
「ネットワーク農縁」は、無農薬・無化学肥料栽培、遺伝子組み換え作物
を使わないといった、いのちや環境にやさしい農業を頑張っています。

トラストという形で新庄の「エコすごい農業」に参加してみませんか?

●(ぷっち)トラストってどんなもの?
新庄水田トラストの場合、非遺伝子組み換え作物・無農薬・無化学肥料で
つくる水田を私たち、次世代に残すため市民が農家さんに信頼し託すことです。
参加者は口数に応じた土地の面積分の収穫物を受け取ります。

農家さんのメリットは、トラストの仕組みにより豊作、
不作に関係なく一定の収入を得ることができ、農業が続けられること。

参加者のメリットは顔の見える関係を作れることで、安心な食を得ることができ、
豊かな自然を残せること。

ぷっちトラストはそんなトラストに若者も参加しやすいように一口3万円を
さらに小口にして一口1500円としたものです。

●「どんなお米?もっと詳しく教えて!」
お届けするお米は 在来種「さわのはな」
山形県新庄市の農家さんが昭和30年代から作り続けてきたお米です。
小粒ですが梅雨を越しても食味が落ちない、むしろよくなるという不思議な
特性を持っています。

農家の舌でえらばれたベストワンのお米で、食べた人の多くは驚きの声を
あげる人もいます。「もっと早くこの米に出会いたかった!」と。

●トラストに参加すると何がもらえるの?
一口(1500円):無農薬・無化学肥料の在来種(さわのはな)七分搗き米 約1.5kg(目安)

●トラストでエコすごい農業に参加するとは?
「ネットワーク農縁」の取り組みは今、世界を取り巻く農・食にまつわる
様々な問題に対し大切なことを教えてくれます。

作物以外の生命を否定する農薬のあり方、生態系破壊の恐れのある遺伝子組み換え作物を使わない、急速に失われていくタネを活かすこと、作る人と食べる人との関係など、一つ一つに向き合い、あるべき姿を考え行動しています。
こういったエコすごい農業を頑張っている農家さんとトラストを通じてつながることは、一緒に問題を考え共に行動することと言えます。
消費者も生産者もお互いが協力しエコすごい農業に参加すれば、これからの農や食は明るいものになるのではないでしょか。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★┃お申し込み・お問い合わせ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お申し込み
以下の申し込みフォームにご記入の上、件名を
「ぷっちトラスト申し込み」として
agri.aseedjapan@gmail.comまでお送りください。

<申し込みフォーム>
お名前:漢字(ふりがな)
ご所属:
E-mail:
お電話番号:

申込み口数:(お一人様、何口でもOKです!)
受け渡し方法: 宅急便/事務所受け渡し
ご住所(郵送先;郵送を希望の方のみ):
農家さんへのメッセージ:

※個人情報は「ぷっちトラスト」郵送手続きのためのみに使用し、
その他の目的には一切使用いたしません。

●お問い合わせ
E-mail:agri.aseedjapan@gmail.com
電話:03-5366-7484
FAX:03‐3341‐6030
http://www.aseed.org/
担当: 鷺谷・宮沢

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★┃支払い方法
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
支払い金額は1500円x口数+送料です。
銀行振り込みまたは直接支払いです。

※銀行振込手数料は申込者のご負担になります。
※支払先の口座はお申し込みいただいた方へお知らせ致します。
※郵送を希望される方には、着払いにて郵送します。銀行振り込みや
直接支払い時にはぷっちトラスト料金のみをご請求させていただきます。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★┃受渡し方法
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<宅急便>
ご希望の住所まで配達いたします。
※送料は口数、距離によります。1口1.5kg程度 常温の宅急便です。

こちらのサイトを参考にしてください。
http://www.kuronekoyamato.co.jp/

<A SEED JAPAN事務所での受け渡し>
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
HP:http://www.aseed.org/contact/index.shtml

2月中にお渡しします。準備ができ次第連絡を申込者に連絡致します。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★┃農家さんからのメッセージ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●笹 輝美 さん
稲刈りがようやく終わりました。今年は稲刈りの期間中に、
親戚の結婚式に出席のために札幌行きがあったり、
コンバインが故障して、2日間作業が出来なかったり、
その上、雨も多くヤキモキし通しでした。
結果は収量的には、やや良といったところでしたが、
無農薬田では、8月中旬からの雨天で発生したイモチ病により、
米がミルク状の時に、枯れてしまったものが多いため、
白粒が入って、見た目がよくありませんが、
ご理解の程よろしくお願いいたします。

やっと一息ついた今日13日、埼玉から友人が来て、
一緒に登山に出かけました。紅葉が真っ盛り。目の覚めるような
錦繍に包まれて、ほおばる焼き芋のおいしさは格別でした。
登り下りの道すがらの話題は事欠かない。
特に、今の金融危機といわれる事態。
庶民とは全くとは言わないが、関係のないところで繰り
広げられている狐と狸の化かしあいのようなマネーゲーム
の行き着いた姿といってよく、それが実体経済を脅かし、
そのツケを最終的には、全て庶民が払わせられるというには
最早、経済システムに欠陥があるとしか言いようがないように思える。
そして彼らは今に、事態から抜け出すために、
更になりふりかまわない行動をとるであろうが、
戦争前夜の再来だけは御免こうむりたい。
とまあ、山に来てまでこのような話では、せっかくの紅葉も台無し
になってしまうので、やはり、山では山の楽しい話に限りますな〜。
ps 「ビッグコミックオリジナル」に"玄米先生の弁当箱"が連載されていますが、
その10月5日号に、なんと、"さわのはな"がテーマとして
取り上げられていました。感激です。

●三原茂夫
10月13日に、4年に1度オリンピックの年にあわせて,
中学校の同窓会が開催された。今年は未だ稲刈りも終わらず、
どうしようかなと迷ったが、今回会わないとこの次がない年齢を考え出席した。
5クラス240人の内、亡くなった人は18人にものぼる。
記念写真をとっても、先生と見た目はあまり変わらない人たちが
多くなってきた。初恋の人にあってもドキドキしないで、
平常心でいられるようにもなった。
歴史を教えていた先生が、藤沢周平の後輩で親しかったことや、
若くしてなくなった永山一郎の同級生であることも始めて知った。
遠くに見る山々は色好きはじめ、月山や鳥海山に初雪が降り、
日々秋が深まって行く新庄です
by satoimolove | 2008-12-23 21:37 | info

環境NGOと市民の集い  関東ブロック2008


satoimoよりお知らせです。

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2009年1月31日(土)〜2月1日(日)
環境NGOと市民の集い 関東ブロック2008
90団体勢ぞろい!?
きっと見つかる・つながる・あなたの求める環境NGO!

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

環境問題に興味があってボランティアしようと思うけど、
イマイチ「ここだ!」という団体が見つからない。

別に寄付する気がないわけじゃないけど、
どこなら自分のお金を本当に有効活用してくれるかわからない。

環境問題には少なからず興味のある人が
増えてきた今日この頃ですが、
「なかなか自分に合ったNGOが見つからない」
という意見をよく耳にします。

あるいは、もっと素朴に「環境NGOってよくわからない。」
そんな印象をもっておられる方も少なくないのではないでしょうか?

そこで、多くの環境NGOと話し合い、分かり合い、
互いにピッタリの相手を見つけられる
(少なくても見つけるためのヒントが得られる)。
そんなイベントはいかがでしょう?

90団体の環境NGOを見比べ、自分なりに評価し、
「NGOをめききする力」を高めて見ませんか?

もちろん気に入った団体とはその場でつながりをつくれます。
ぜひお気軽にご参加ください。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃開催概要
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆イベント概要
日時:
(一日目)2009年1月31日(土)
12:30開場 13:00開始 18:20終了(予定)

(二日目)2009年2月 1日(日)
10:00開場 10:30開始 17:30終了(予定)

(二日目終了後に1時間程度の懇親会を予定しています。)

会場:国連大学ウ・タント国際会議場(3F)
表参道駅(東京メトロ:銀座線・千代田線・半蔵門線)
B2出口より徒歩5分
http://www.unu.edu/access/

◆対象:環境NGOの活動に関心をお持ちの方ならどなたでも

◆参加費:無料

◆定員:200名
※ 定員になり次第、締め切らせていただきます。
お早めにお申込ください。

◆主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金
 http://www.erca.go.jp/jfge/

◆企画運営:
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
 環境パートナーシップ会議

◆プログラム概要
 (一日目)1月31日
・主催者挨拶 (独立行政法人 環境再生保全機構)

・基調プレゼンテーション
 『一歩先のエコライフ』って何だろう?
 〜巷を騒がす『エコライフ』には飽き足らない
 市民からのメッセージ〜(A SEED JAPAN)

・コンテスト 開運!環境NGO鑑定団!
 「こんな団体なら是非参加したい、支援したい」と思われるために
 さまざまな取り組みを行っているNGOが事例紹介を行います。
 コメンテーターからのコメントも参考にしつつ、
 事例紹介を通して環境NGOの良いところ・課題点など、
 めききのポイントを探ります。

・分科会 本音で語る「つながりワークショップ」
 あなたはどんな環境NGOの活動に参加したい?
 参加型ワークショップでNGOスタッフと参加者が
 本音で語り合うための場です。

・クロージング
 一日目の総括と二日目のご案内を行います。


(二日目)2月1日
・市民とNGOのつながり研究会
 これまでNGO活動に参加できなかった方や
 より深い参加を目指している方と
 より多くの市民参加を目指している環境NGOが
 どのように連携・つながりを深められるのか?
 専門家も招いて日本社会の未来を考える研究会です。

・分科会 もっとよく知る環境NGO
 一日目のワークショップ、研究会の内容も踏まえて、
 より多くの環境NGOについてよく知るための場です。

・クロージング
 結局のところ市民とNGOはどうあるべきなのか?
 日本の市民社会をより良いものにするために、
 一石を投じるような閉めのディスカッションを行います。

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┃講師・コメンテーター・コーディネーター
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(一日目)1月31日
◆コメンテーター
・鵜尾 雅隆(うお・まさたか)氏
 国際協力機構での勤務のほか、様々なNPOの理事、
 運営委員などとしての資金調達経験を有する。
 2005年に「ファンドレイジング道場」
 (http://dojo.livedoor.biz)を立ち上げ。
 2008年7月ファンドレイジング支援の専門会社
 ファンドレックスを創業。
 これまで、ファンドレイジングノウハウや
 寄付事情の各国比較などを発信している他、
 講演、研修、NPO向けのファンドレイジング改善や
 戦略策定のコンサルティングなどを行っている。

・坂口 和隆(さかぐち・かずたか)氏
 国際協力NGOシャプラニールの事務局長を経て、
 2008年日本NPOセンターの活動に参加。
 本業の傍ら、地元の西東京市で学童クラブなどを通して
 子どもの暮らしやすいまちづくりをめざすNPOや
 西東京ボランティア・市民活動センターの活動に関わる。
 特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会理事、
 特定非営利活動法人子どもアミーゴ西東京理事、
 社会福祉法人西東京市社会福祉協議会理事。


・水谷 衣里(みずたに・えり)氏
 民間シンクタンク研究員。大学時代から
 地方山間部の地域づくりに関わる。
 現在はNPO/ソーシャルビジネス、地域再生、
 企業の社会貢献活動/CSR等を中心に研究と実践を重ねる日々。
 地域再生と民間非営利セクターの基盤づくりを
 ライフワークにすべく格闘中。


◆コーディネーター
・青木 将幸(あおき・まさゆき)
 95年よりオゾン層、ごみ、地球温暖化などをテーマに
 NGO活動に関わりつつ「それぞれの持ち味が発揮される組織づくり」
 「学びあい、育ちあう場づくり」に関心をよせる。
 2003年に青木将幸ファシリテーター事務所を設立。
 以来、さまざまな会議、ワークショップの
 進行役として全国を飛び回っている。

(二日目)2月1日
◆研究会講師
・黒田 かをり(くろだ・かをり)氏
 民間企業勤務後、米国コロンビア大学ビジネススクール
 日本経済経営研究所、アジア財団を経て、
 03年から国際協力・開発分野での市民社会組織のグローバルな
 ネットワークを進めるCSO連絡会(現・CSOネットワーク)に勤務。
 06年、国際労働規格SA8000を策定・認定する
 「Social Accountability International」にフェローとして勤務。
 07年10月よりISO26000(社会的責任)策定の
 日本のNGOエキスパートを務める。
 2000年米国イリノイ州公認会計士資格取得。
 中間法人 環境パートナーシップ会議、
 オックスファム・ジャパンの理事を務める。

・下澤 嶽(しもざわ・たかし)氏
 日本青年奉仕協会、世田谷ボランティア協会、
 (特活)シャプラニール(=市民による海外協力の会)の
 駐在・事務局長を経て、
 現在(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)事務局長、
 平和構築NGO ジュマ・ネット代表、
 法政大学非常勤講師(NGO活動論)を務める。愛知県生まれ。

・船木成記(ふなき・しげのり)氏
 広告代理店に入社、ソーシャルマーケティング部、
 中部支社などで行政、NGO、企業の環境コミュニケーションや
 市民参加企画に関わる。
 地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)運営委員、
 (株)博報堂企画業務局企画開発部ディレクター
 (現在、内閣府に政策企画調査官として出向中)

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┃活動発表団体(予定)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 100万人のキャンドルナイト
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
 (特活)FoE Japan
 G8メディアネットワーク
 (特活)HANDS
 赤城クリーン・グリーン・エコ・ネットワーク
 (特活)アクト川崎
 (特活)アジア太平洋資料センター
 (特活)アフリカ地域開発市民の会
 ウォーターネットワーク
 (特活)エコライフ
 (特活)エバーラスティング・ネイチャー
 (財)オイスカ
 応用地質研究会ヒ素汚染研究グループ
 (特活)オオタカ保護基金
 (特活)小笠原野生生物研究会
 (特活)開発教育協会
 がけがわ自然再生プロジェクトチーム
 (特活)川に学ぶ体験活動協議会
 (特活)環境エネルギー政策研究所
 環境学習施設ネットワーク
 (特活)環境経営学会
 (特活)「環境・持続社会」研究センター
 (特活)環境修復保全機構
 (社)環境情報科学センター
 (特活)環境デザイン・アソシエイツ
 環境テレビトラスト日本委員会
 (特活)環境文明21
 (財)キープ協会
 グリーン購入ネットワーク
 (社)国際海洋科学技術協会
 (特活)国際連合活動支援クラシックライブ協会
 (財)国立公園協会
 こども国連環境会議推進協会
 (特活)ザ・ピープル
 (社)産業と環境の会
 (特活)自然環境復元協会
 自然再生を推進する市民団体連絡会
 (社)自然資源保全協会
 持続可能なエネルギー金融イニシアチブ
 (特活)持続可能な開発のための教育の10年推進会議
 非営利グループ 児童環境教育研究会
 新河岸川水系水環境連絡会
 森林塾青水
 (有中)水生生物保全研究会
 (特活)生態工房
 生物多様性JAPAN
 全国公害患者の会連合会
 全国青年環境連盟(エコ・リーグ)
 全国ブラックバス防除市民ネットワーク
 ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議
 (特活)太陽光発電所ネットワーク
 (特活)太陽の会
 (特活)地球と未来の環境基金
 (財)地球・人間環境フォーラム
 ちば里山センター
 (特活)つくば環境フォーラム
 トキの野生復帰連絡協議会
 環境文化NGO・ナマケモノ倶楽部
 (特活)生ごみリサイクル全国ネットワーク
 (特活)新潟水辺の会
 (特活)日中科学技術交流協会
 日中韓環境教育指導者育成会
 日本・インドネシア・オランウータン保護調査委員会
 (財)日本環境協会
 日本環境ジャーナリストの会
 日本クマネットワーク
 (特活)日本国際湿地保全連合
 (特活)日本国際ボランティアセンター
 (財)日本自然保護協会
 (社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会
 (社)日本植物園協会
 (特活)日本チョウ類保全協会
 (財)日本釣振興会
 日本トイレ協会
 日本の森林を育てる薪炭利用キャンペーン実行委員会
 (社)日本の水をきれいにする会
 (特活)日本モンゴル親善協会
 (財)日本野鳥の会
 熱帯林行動ネットワーク
 (特活)バードライフ・アジア
 (特活)ハンガー・フリー・ワールド
 人と環境にやさしい交通をめざす協議会
 びん再使用ネットワーク
 (特活)水俣フォーラム
 (特活)メコン・ウォッチ
 (特活)森づくりフォーラム
 (特活)有害化学物質削減ネットワーク
 (特活)横浜アートプロジェクト
 ラムサールセンター

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃お申し込み・お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 下記の参加申し込みフォームにご記入いただき、
 件名に「NGOの集い参加希望」と明記の上、
 E-mail( info@aseed.org ) でA SEED JAPAN 事務局までお送りください。
 お申し込みを確認次第、E-mail にてご連絡させていただきます。

【お申し込みフォーム】
 ※今回ご提供いただく個人情報は、A SEED JAPAN が主催する各種
  イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応に使用さ
  せていただく場合があります。取り扱いに関するご質問・ご要望
  がございましたら、事務局までお問い合わせください。
--------------------------------------------------------------
○お名前(ふりがな):
○職業:
○性別: 女 ・ 男
○年齢: 10代 ・ 20代 ・ 30代 ・ 40代 ・ 50代 ・ 60代以上
○TEL:
○E-mail:
○NGOへの参加経験など
 (当てはまるもの以外消去してください。複数回答可)
-ボランティア参加頻度:
  人生で数回程度 ・ 年に数回 ・ 月に1,2回 ・ 毎週
-入会したことのある団体数:
  0団体 ・ 1団体 ・ 2-3団体 ・ 4団体以上
-人生における寄付総額:
  0円 ・ 1〜4,999円 ・ 5,000〜19,999円
     ・ 20,000〜99,999円 ・ 10万円以上
-NGOでの就職経験:
  全く無し ・ インターン ・ パートタイム ・ フルタイム
○参加希望日(当てはまるもの以外消去してください。):
 両日参加・1月31日のみ・2月1日のみ
○懇親会(当てはまるもの以外消去してください。):
 参加・不参加
○イベントへの参加動機、当日知りたいこと:
(可能な範囲で当日の内容に反映させていただきます。)

--------------------------------------------------------------

【連絡先】
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
 担当:山口・田中 滋
 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
 E-mail:info@aseed.org TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
by satoimolove | 2008-12-20 16:21 | event

Love green&organic 100連発 その1 都会を耕す!

satoimoです 

地産地消100連発あらため、Love green&organic 100連発 をスタートします。
地産地消の枠を超えた、いえいえ、その哲学を引き継いだ
あくまで、satoimoの感性がセクシーな響きを感じたネタを掲載することにしました。

Love green&organic 100連発 その1は…
環境まちづくりフォーラム5「みんなで耕せ 都会のみどり」
~農家を軸とした市民や行政のパートナーシップ事例見学・ワークショップ~

東京都練馬区で実施されている「農業体験農園」の一つである、「大泉 風の
がっこう」を事例に取り上げ、農園主の白石さんによる現地案内と、練馬区の担
当の方、専門の講師の先生を招きし、セミナーと参加者のみなさんとワークショッ
プを開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

○日 時:2009年1月17日(土)14:00~18:00(18:30~交流会)
○会 場:「大泉 風のがっこう」、「北大泉地区区民館」
東京都練馬区大泉町2-41-26ほか
○対 象:都市内の農的空間に関心をお持ちのNPO、中間支援団体、
      企業、行政の方など
○ゲスト:・白石好孝氏(大泉 風のがっこう・(特活)畑の教室 理事)
・田中朋子氏(練馬区役所 産業地域振興部 経済課 都市農業係)
・品田 穣氏(練馬みどりの機構)
・蔦谷栄一氏((株)農林中金総合研究所 特別理事)
・脇坂真吏氏(農家のこせがれネットワーク COO)
○主 催:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
○参加費:無料

【お申込・お問合せ】担当:伊藤(GEIC)
お名前、E-mailまたはお電話番号、ご所属、ひとことをご記入の上、E-mail、
またはFAXでお申込みください。定員になり次第締め切らせていただきます。
現地地図などの詳細につきましては、下記PDFチラシをご覧ください。
E-mail:chiiki08@geic.or.jp FAX:03-3407-8164 TEL:03-3407-8107
http://www.geic.or.jp/geic/partnership/commu/saisei/090117_GEIC.pdf

以上
by satoimolove | 2008-12-19 09:12 | event

Love green&organic 100連発 その2 ひでも参戦!

satoimoです

ニュース転載です。

次の“本丸”「農業改革」!!
 あの中田英寿氏も参戦?


今年、日本で最も関心が高まったことの1つが「食の安全」。異物混入や産地偽装などが相次いで発覚した。最近の調査でも、主婦の9 割近くが多少高くても、安心して食べられる食品を買いたいとの結果が出ている。また、震源地となった中国でも関心は高まっており、日本勢の商機が拡大している。当然、主役は安全・安心の「国産品」となる。一方、わが国の農業は高齢化による労働力不足などで衰退を続けているのが現状。政府は企業の農業参入に関してさらなる規制緩和を検討中で、まさに「農業改革の前夜」にある。そう、これからは「日本の農業」の時代だ。あの中田英寿氏も注目している——。
 戦後制度、抜本見直しへ
  「食の安全」志向が推進力

農林水産省・政府が
検討する農業改革
農地の確保
・農地転用規制の強化
(1)違反転用に対する罰則強化
貸借を通じた農地の有効活用
・農地貸借を促進するための制度見直し
(1)農用地利用集積計画の策定の円滑化
(2)農地の長期賃貸借の創設
(20年を超える農地の賃貸借を可能に)
(3)実勢借地料の情報提供の創設
・農地を利用するものの確保・拡大
(1)貸借による農業参入の拡大
(農業生産法人以外の法人の参入も可能に)
・農地の面的集積の促進
(面的にまとまった形での貸し付け、売り渡しを行うことにより農地の利用集積を促進する新たな仕組みを導入)
農地税制の見直し
・農地に係る相続税等の税制について見直しを検討
企業参入後押し
・農業生産法人への出資制限の緩和(企業1社当たりの出資上限10%を引き上げ)
・「植物工場」の普及促進
太字部分は、法人の農業参入にメリットがあるとみられるポイント。出所:農林水産省資料を基に三菱UFJ 証券作成

三井物産戦略研究所は5日、「食品トレーサビリティに関する主婦の意識調査」の結果を発表。青果物を購入する際に最も重視するのが「生産国」、次いで「価格」「農薬の使用状況」「見た目の新鮮さ」の順との結果が出た。また、「多少高くても、安心して食べられる食品を買いたいか」との質問に、肯定(28・0%)と弱い肯定(60・0%)を合わせ88%となったことも国産品に追い風だ。

日本の食料品メーカーは需要頭打ちの国内市場から海外市場へのシフトを急いでいる。豪州などで買収攻勢に出たキリンHD(2503)など国内外を問わず再編の動きが加速しているのはその象徴だ。日本企業が海外進出する上で最も魅力的な市場といえるのが中国だろう。広い国土に世界最大の人口、世界の成長センターで富裕層が増加中、地理的にも近いなど好条件を兼ね備える。加えて、アサヒビール(2502)が子会社の和光堂を通じて中国ですべての主原料に日本産を使用した粉ミルクの販売に乗り出すなど、各社とも「品質」と「安全」を武器にビジネスチャンスをうかがっている。

食料品メーカーなど川下勢が元気な一方、原料を供給する川上の農業は衰退の一途。高齢化による労働力不足や低い生産性などを背景に耕作放棄地は 1985年以降増加し、2005年には38万㌶超にも拡大した。食料自給率は主要先進国中、最低水準の39%にまで下落している。耕作放棄地の有効活用は農業の最大の課題とまでされている。

このような農業の危機を打開するために注目されるのが、企業の参入で異論はなかろう。従来の農地法では、企業が農地の権利を取得して農業を行うためには農業生産法人の要件を満たす必要があるなど規制が多かった。その後、03年から実施された構造改革特区制度の特例措置や05年の農業経営基盤強化促進法改正などにより、企業の農業参入が拡大していった。

さらに今回は「自作農主義」を前提としてきた戦後農地制度が抜本的に見直される。農林水産省は3日、農地借用を原則自由化し、企業の参入を促進することなどを柱とした農地制度改革の方針を発表。農地法など関連法案の改正案を年明けの通常国会に提出する。農業参入の企業は今年9月時点で320社、同省はこれを11年3月までに500社に拡大したい意向だ。

三菱UFJ証券は8日付週報で「企業の農業参入に追い風」と業界動向を分析し、「食の安全に対する意識が高まる中、総合スーパーや外食企業で農業に参入するケースが増えている」と指摘。関連銘柄として、農業生産法人を立ち上げている小売最大手セブン&アイHD(3382)や外食チェーン大手のワタミ(7522)、植物工場の開発を進めている食品大手キユーピー(2809)を取り上げている。

また、直近のIPO(新規上場)で、らでぃっしゅぼーや(3146・JQ)が公募割れ10連敗を阻止して注目された。国の有機JAS規格より厳格な独自基準を持つ食材宅配業者だが、このような業態が注目されると企業の農業参入にも弾みがつこう。

サッカー元日本代表の中田英寿氏は自身のウェブサイト「nakata.net」の1日付の最新メッセージで、最近注目していることとして「日本人」「日本文化」とともに「日本の農業」と語った。同氏はサニーサイドアップ(2180・HC)所属で同社の第2位株主。何か行動を起こす可能性を示唆しており、近い将来、面白い発表があるかもしれない。

以上
by satoimolove | 2008-12-15 20:03 | info

おいしゅうございます

satoimoです

近畿農政局から秋冬野菜の消費拡大をねらったレシピネタが発信されました。
岸朝子さんは大学の先輩なので、ちょっとうれしい。

○暖房ほどほど お鍋でほかほか
農林水産省ではこれから旬を迎える秋冬の野菜をおいしく食べていただ
くために、昨年に続いて、広く国民の皆様に向けて体も心も暖まる鍋料理
を提案する取組を進めます。
この冬、農林水産省がおススメするお鍋は、「おいしゅうございます」
で有名な岸朝子さん(青果物健康推進協会会長)監修の「野菜使いきり!
鍋レシピ」(6種類)です。
皆さんも、この冬、暖房はほどほどに、いろんな鍋料理で心も体も暖ま
ってみませんか?

詳細はこちら
http://www.maff.go.jp/kinki/seisan/engeitokusan/danbo_hokahoka.html
by satoimolove | 2008-12-15 18:45 | info

Love green&organic 100連発 その3 茨城でも「弁当の日」

satoimoです

「弁当の日」ってすばらしいって
自画自賛タイトル?ですが、
食育的観点からもすばらしいので、いっか!

*****

「食料・農林漁業を考える新春フォーラム2009」
〜「弁当の日」ってすばらしい〜

 昨今、食料の安全・安心への不安が高まるとともに、食料受給バランスが崩れ食料争奪戦が起こるなど、国内外において様々な問題が起こっています。

 日本国内でも生産供給体制が求められており、つくる人、食べる人それぞれお互いの立場で考え、行動する時が来ています。

 このため、農林漁業に対する理解を深め、消費拡大や食料自給率の向上に取り組むことを目的にフォーラムを開催します。

 また、手作り弁当コンクールを同時開催します。詳細は別紙チラシや申込書、応募用紙をご覧下さい。

1.主  催 21世紀のための食料・農業を考える県民会議
茨城県農業協同組合中央会
2.日  時 平成21年1月18日(日)
午前10時30分〜午後2時10分
3.場  所 JA水戸本店2階 大会議室
(水戸市赤塚2−27 TEL:029-254-5111)
4.参加申込 平成20年12月19日(金)までに所定申込書により、ハガキ、FAX、インターネットにて、事務局宛に申し込みください。
※フォーラム、手作り弁当コンクール両方とも締め切りは12月19日(金)になります。申込用紙は別になりますので、ご注意下さい。

※申込用紙は当会HPより、ダウンロードできます。

フォーラムチラシ
フォーラム申込書
手作り弁当コンクール
チラシ 手作り弁当コンクール
申込書
5.参加料 一般参加は無料。
(県民会議構団体、そのた関係団体の参加については、
 1人1,000円の参加料を頂きます。)
6.事務局 JA茨城県中央会 教育広報部
〒311−4205  茨城県水戸市下国井町2201−1
TEL:029-239-6111、FAX:029-239-6850
by satoimolove | 2008-12-06 19:49 | event

Love green&organic 100連発 その4 地産地消の仕事人

satoimoです

「仕事人」という響きがいいですね。以下
農林水産省HPより「地産地消の仕事人」の説明です。

地産地消の取組では、生産現場の意識を変え、生産と消費や販売などをつなぎ、地域が一体となった取組にするなど「人」が果たす役割が重要であることから、地産地消の取組に関する知見や経験を有し、各地域で優れた地産地消活動の実現に活躍されている方々を、「地産地消の仕事人」として選定しました。
9月8日(月曜日)に「地産地消の仕事人」選定委員会(座長:永木正和(筑波大学大学院教授))を開催し、全国から応募いただいた中から、地場農産物の生産や直接販売などに取組む農業関係者のほか、料理人や学校給食関係者、流通関係者など、様々な形で地産地消に取組む48人を「地産地消の仕事人」として選定しました。
今後、各仕事人の「仕事」ぶりを順次、農林水産省のHPで紹介するなどして、仕事人の活動について情報発信を行う予定です。仕事人の皆さんには、助言指導や研修などに御協力いただき、地産地消活動の一層の推進につなげていければと考えています。


仕事人の活躍をはやくみれるようにしてほしいものですね。
by satoimolove | 2008-12-06 15:02 | event

農地改革 プラン

satoimoです

農業営むなら企業にも農地賃貸、経財会議に改革プラン提出 : 政治 ...
石破農相は3日開かれた経済財政諮問会議に「農地改革
プラン」を提出した。

by satoimolove | 2008-12-04 08:16 | info

地産地消100連発その5 「給食等メニューコンテスト」


satoimoです

地産地消給食等メニューコンテストの審査結果について

農林水産省では、地産地消の取組を一層推進するため、学校給食・社員
食堂及び外食・弁当等を対象に、地域で生産される農林水産物を使ったメ
ニュー(地産地消メニュー)に関するコンテストを実施しました。
コンテストの結果、農林水産大臣賞2件、文部科学大臣賞1件など、21
件のメニューの表彰が決定しましたのでお知らせします。

<学校給食・社員食堂部門>
○農林水産大臣賞 (株)NECライベックス 第一フーズ&ケイタリング事業部
○文部科学大臣賞  大洗町学校栄養士会
<外食・弁当部門>
○農林水産大臣賞  鴨川市農林業体験交流協会

詳しくは、
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/gizyutu/081117.html
をご覧ください。



(2)国民に貢献する農林水産研究のあり方について(意見募集)

このたび、わが国の農林水産分野の研究開発の10年程度を見通した計画
の見直しを視野に入れ、広く、皆様から農林水産研究に関するご意見・ご
要望を伺うこととしました。
この機会にぜひ、農林水産等研究に関するご意見・ご要望をお寄せくだ
さい。

【参考情報】
・研究成果の注目株
⇒ http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_result.htm
・農林水産研究基本計画(平成19年3月27日改定)
⇒ http://www.s.affrc.go.jp/docs/kihonkeikaku/top.htm

ご意見・ご要望受付窓口
⇒ https://www.voice.maff.go.jp/maff-interactive/people/ShowWebFormAction.do?FORM_NO=333

以上
by satoimolove | 2008-12-02 08:44 | event