カテゴリ:event( 79 )

パレスチナ1948 NAKBA

satoimo
見に行きます。

『パレスチナ1948 NAKBA』上映&トーク

連日伝えられるハマスVSイスラエルのニュース。
しかし何が原因で彼らが戦っているのか、肝心なことは聞こえてこない。
なぜハマスはロケット弾攻撃をやめないのか。
なぜ女性や子どもが犠牲になっているのか。
そもそも何が始まりだったのか。

その鍵は1948年のイスラエル建国のときに起こった「NAKBA(大惨事)」
と呼ばれる事件にあった。暴力の連鎖というレトリックから抜け出て、
原点からパレスチナ問題をとらえ直すことができるこの映画。
今だからこその緊急上映!
ジャーナリストの志葉玲さんと重信メイさんのトークも必見です。
ぜひこの機会をお見逃しなく。

※ 各日100名様限定ですので予約をお勧めします


◆上映作品
『パレスチナ1948 NAKBA(ナクバ)』
監督/撮影/写真:広河隆一
配給:バイオタイド
ドキュメンタリー/131分/2008年/日本

◆上映詳細
日時:1月17日(土)/31日(土)
開場:12時  開映:12時半
17日のトーク:志葉 玲×重信メイ(終了予定:15時半)
31日のトーク:未定。決まりしだいウェブで告知します
料金:前売1,000円/当日1,000円(ともに1ドリンク付き)
会場:Asagaya/Loft A

※席に限りがありますので早めの予約をおすすめします。100名様限定。
1月13日(火)16時より受付開始。
web予約に表示が無いときは電話予約をお試しください。
《電話予約:03-5929-3445》
《web予約:http://www.loft-prj.co.jp/lofta/reservation/ 》

※上映費を捻出するため次のことにご協力いただけると助かります
[友人を誘う/昼食をここで食べる/たくさん飲食する]
どうかよろしくお願いします。

アクセス:JR中央線 阿佐ヶ谷駅より徒歩2分
南口を出て左の信号を渡り、パールセンター内を歩いて2分。
1Fがメガネドラッグの建物の地階。道の左側です。
地図:http://www.loft-prj.co.jp/lofta/map.html
住所:東京都杉並区阿佐谷南1-36-16-B1

主催:pono2(ポノポノ)
共催:Asagaya/Loft A


★プロフィール
広河隆一(フォトジャーナリスト)
(注:広河さんはゲストではありません)
1943年 中国天津市生まれ。1967年に早稲田大学卒業後、
イスラエルへ渡る。その直後に第3次中東戦争勃発。1970年
に帰国。その後、中東問題と核問題を中心に海外取材を重ね
る。
IOJ国際報道写真コンテストの大賞・金賞をはじめ、講談社
出版文化賞、日本写真協会年度賞、早稲田ジャーナリズム大
賞、土門拳賞など多数受賞。2004年3月『 DAYS JAPAN 』を
発刊。編集長として現在に至る。
2008年、パレスチナを追った40年間の間に撮られた写真、映
像により『パレスチナ1948 NAKBA』が完成、劇場公開される。

志葉 玲(ジャーナリスト)<< トークゲスト
1975年生まれ。番組制作会社を経て2002年からフリーに。
2002年12月~2008年3月まで計6回イラクを現地取材、2003年
にはガザを現地取材する。地球温暖化などの環境問題、共謀
罪など国内政治まで幅広く取材、講演活動も多く行っている。

重信メイ(ジャーナリスト)<< トークゲスト
1973年レバノン・ベイルート生まれ。大学院で政治学を専攻。
その後、ジャーナリズムを学び、2001年より日本在住。現在、
中東問題、アラブ/イスラム文化などを講演活動で伝えて
いる。著書に「秘密」「中東のゲットーから」がある。

★「パレスチナ1948 NAKBA」公式サイト
http://nakba.jp/

★最新の情報/お問い合わせ
http://www.pono2.jp/
nakba@pono2.jp(空メール対応)
by satoimolove | 2009-01-13 23:13 | event

環境NGOと市民の集い  関東ブロック2008


satoimoよりお知らせです。

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

2009年1月31日(土)〜2月1日(日)
環境NGOと市民の集い 関東ブロック2008
90団体勢ぞろい!?
きっと見つかる・つながる・あなたの求める環境NGO!

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

環境問題に興味があってボランティアしようと思うけど、
イマイチ「ここだ!」という団体が見つからない。

別に寄付する気がないわけじゃないけど、
どこなら自分のお金を本当に有効活用してくれるかわからない。

環境問題には少なからず興味のある人が
増えてきた今日この頃ですが、
「なかなか自分に合ったNGOが見つからない」
という意見をよく耳にします。

あるいは、もっと素朴に「環境NGOってよくわからない。」
そんな印象をもっておられる方も少なくないのではないでしょうか?

そこで、多くの環境NGOと話し合い、分かり合い、
互いにピッタリの相手を見つけられる
(少なくても見つけるためのヒントが得られる)。
そんなイベントはいかがでしょう?

90団体の環境NGOを見比べ、自分なりに評価し、
「NGOをめききする力」を高めて見ませんか?

もちろん気に入った団体とはその場でつながりをつくれます。
ぜひお気軽にご参加ください。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃開催概要
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆イベント概要
日時:
(一日目)2009年1月31日(土)
12:30開場 13:00開始 18:20終了(予定)

(二日目)2009年2月 1日(日)
10:00開場 10:30開始 17:30終了(予定)

(二日目終了後に1時間程度の懇親会を予定しています。)

会場:国連大学ウ・タント国際会議場(3F)
表参道駅(東京メトロ:銀座線・千代田線・半蔵門線)
B2出口より徒歩5分
http://www.unu.edu/access/

◆対象:環境NGOの活動に関心をお持ちの方ならどなたでも

◆参加費:無料

◆定員:200名
※ 定員になり次第、締め切らせていただきます。
お早めにお申込ください。

◆主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金
 http://www.erca.go.jp/jfge/

◆企画運営:
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
 環境パートナーシップ会議

◆プログラム概要
 (一日目)1月31日
・主催者挨拶 (独立行政法人 環境再生保全機構)

・基調プレゼンテーション
 『一歩先のエコライフ』って何だろう?
 〜巷を騒がす『エコライフ』には飽き足らない
 市民からのメッセージ〜(A SEED JAPAN)

・コンテスト 開運!環境NGO鑑定団!
 「こんな団体なら是非参加したい、支援したい」と思われるために
 さまざまな取り組みを行っているNGOが事例紹介を行います。
 コメンテーターからのコメントも参考にしつつ、
 事例紹介を通して環境NGOの良いところ・課題点など、
 めききのポイントを探ります。

・分科会 本音で語る「つながりワークショップ」
 あなたはどんな環境NGOの活動に参加したい?
 参加型ワークショップでNGOスタッフと参加者が
 本音で語り合うための場です。

・クロージング
 一日目の総括と二日目のご案内を行います。


(二日目)2月1日
・市民とNGOのつながり研究会
 これまでNGO活動に参加できなかった方や
 より深い参加を目指している方と
 より多くの市民参加を目指している環境NGOが
 どのように連携・つながりを深められるのか?
 専門家も招いて日本社会の未来を考える研究会です。

・分科会 もっとよく知る環境NGO
 一日目のワークショップ、研究会の内容も踏まえて、
 より多くの環境NGOについてよく知るための場です。

・クロージング
 結局のところ市民とNGOはどうあるべきなのか?
 日本の市民社会をより良いものにするために、
 一石を投じるような閉めのディスカッションを行います。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃講師・コメンテーター・コーディネーター
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(一日目)1月31日
◆コメンテーター
・鵜尾 雅隆(うお・まさたか)氏
 国際協力機構での勤務のほか、様々なNPOの理事、
 運営委員などとしての資金調達経験を有する。
 2005年に「ファンドレイジング道場」
 (http://dojo.livedoor.biz)を立ち上げ。
 2008年7月ファンドレイジング支援の専門会社
 ファンドレックスを創業。
 これまで、ファンドレイジングノウハウや
 寄付事情の各国比較などを発信している他、
 講演、研修、NPO向けのファンドレイジング改善や
 戦略策定のコンサルティングなどを行っている。

・坂口 和隆(さかぐち・かずたか)氏
 国際協力NGOシャプラニールの事務局長を経て、
 2008年日本NPOセンターの活動に参加。
 本業の傍ら、地元の西東京市で学童クラブなどを通して
 子どもの暮らしやすいまちづくりをめざすNPOや
 西東京ボランティア・市民活動センターの活動に関わる。
 特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会理事、
 特定非営利活動法人子どもアミーゴ西東京理事、
 社会福祉法人西東京市社会福祉協議会理事。


・水谷 衣里(みずたに・えり)氏
 民間シンクタンク研究員。大学時代から
 地方山間部の地域づくりに関わる。
 現在はNPO/ソーシャルビジネス、地域再生、
 企業の社会貢献活動/CSR等を中心に研究と実践を重ねる日々。
 地域再生と民間非営利セクターの基盤づくりを
 ライフワークにすべく格闘中。


◆コーディネーター
・青木 将幸(あおき・まさゆき)
 95年よりオゾン層、ごみ、地球温暖化などをテーマに
 NGO活動に関わりつつ「それぞれの持ち味が発揮される組織づくり」
 「学びあい、育ちあう場づくり」に関心をよせる。
 2003年に青木将幸ファシリテーター事務所を設立。
 以来、さまざまな会議、ワークショップの
 進行役として全国を飛び回っている。

(二日目)2月1日
◆研究会講師
・黒田 かをり(くろだ・かをり)氏
 民間企業勤務後、米国コロンビア大学ビジネススクール
 日本経済経営研究所、アジア財団を経て、
 03年から国際協力・開発分野での市民社会組織のグローバルな
 ネットワークを進めるCSO連絡会(現・CSOネットワーク)に勤務。
 06年、国際労働規格SA8000を策定・認定する
 「Social Accountability International」にフェローとして勤務。
 07年10月よりISO26000(社会的責任)策定の
 日本のNGOエキスパートを務める。
 2000年米国イリノイ州公認会計士資格取得。
 中間法人 環境パートナーシップ会議、
 オックスファム・ジャパンの理事を務める。

・下澤 嶽(しもざわ・たかし)氏
 日本青年奉仕協会、世田谷ボランティア協会、
 (特活)シャプラニール(=市民による海外協力の会)の
 駐在・事務局長を経て、
 現在(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)事務局長、
 平和構築NGO ジュマ・ネット代表、
 法政大学非常勤講師(NGO活動論)を務める。愛知県生まれ。

・船木成記(ふなき・しげのり)氏
 広告代理店に入社、ソーシャルマーケティング部、
 中部支社などで行政、NGO、企業の環境コミュニケーションや
 市民参加企画に関わる。
 地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)運営委員、
 (株)博報堂企画業務局企画開発部ディレクター
 (現在、内閣府に政策企画調査官として出向中)

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃活動発表団体(予定)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 100万人のキャンドルナイト
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
 (特活)FoE Japan
 G8メディアネットワーク
 (特活)HANDS
 赤城クリーン・グリーン・エコ・ネットワーク
 (特活)アクト川崎
 (特活)アジア太平洋資料センター
 (特活)アフリカ地域開発市民の会
 ウォーターネットワーク
 (特活)エコライフ
 (特活)エバーラスティング・ネイチャー
 (財)オイスカ
 応用地質研究会ヒ素汚染研究グループ
 (特活)オオタカ保護基金
 (特活)小笠原野生生物研究会
 (特活)開発教育協会
 がけがわ自然再生プロジェクトチーム
 (特活)川に学ぶ体験活動協議会
 (特活)環境エネルギー政策研究所
 環境学習施設ネットワーク
 (特活)環境経営学会
 (特活)「環境・持続社会」研究センター
 (特活)環境修復保全機構
 (社)環境情報科学センター
 (特活)環境デザイン・アソシエイツ
 環境テレビトラスト日本委員会
 (特活)環境文明21
 (財)キープ協会
 グリーン購入ネットワーク
 (社)国際海洋科学技術協会
 (特活)国際連合活動支援クラシックライブ協会
 (財)国立公園協会
 こども国連環境会議推進協会
 (特活)ザ・ピープル
 (社)産業と環境の会
 (特活)自然環境復元協会
 自然再生を推進する市民団体連絡会
 (社)自然資源保全協会
 持続可能なエネルギー金融イニシアチブ
 (特活)持続可能な開発のための教育の10年推進会議
 非営利グループ 児童環境教育研究会
 新河岸川水系水環境連絡会
 森林塾青水
 (有中)水生生物保全研究会
 (特活)生態工房
 生物多様性JAPAN
 全国公害患者の会連合会
 全国青年環境連盟(エコ・リーグ)
 全国ブラックバス防除市民ネットワーク
 ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議
 (特活)太陽光発電所ネットワーク
 (特活)太陽の会
 (特活)地球と未来の環境基金
 (財)地球・人間環境フォーラム
 ちば里山センター
 (特活)つくば環境フォーラム
 トキの野生復帰連絡協議会
 環境文化NGO・ナマケモノ倶楽部
 (特活)生ごみリサイクル全国ネットワーク
 (特活)新潟水辺の会
 (特活)日中科学技術交流協会
 日中韓環境教育指導者育成会
 日本・インドネシア・オランウータン保護調査委員会
 (財)日本環境協会
 日本環境ジャーナリストの会
 日本クマネットワーク
 (特活)日本国際湿地保全連合
 (特活)日本国際ボランティアセンター
 (財)日本自然保護協会
 (社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会
 (社)日本植物園協会
 (特活)日本チョウ類保全協会
 (財)日本釣振興会
 日本トイレ協会
 日本の森林を育てる薪炭利用キャンペーン実行委員会
 (社)日本の水をきれいにする会
 (特活)日本モンゴル親善協会
 (財)日本野鳥の会
 熱帯林行動ネットワーク
 (特活)バードライフ・アジア
 (特活)ハンガー・フリー・ワールド
 人と環境にやさしい交通をめざす協議会
 びん再使用ネットワーク
 (特活)水俣フォーラム
 (特活)メコン・ウォッチ
 (特活)森づくりフォーラム
 (特活)有害化学物質削減ネットワーク
 (特活)横浜アートプロジェクト
 ラムサールセンター

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃お申し込み・お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 下記の参加申し込みフォームにご記入いただき、
 件名に「NGOの集い参加希望」と明記の上、
 E-mail( info@aseed.org ) でA SEED JAPAN 事務局までお送りください。
 お申し込みを確認次第、E-mail にてご連絡させていただきます。

【お申し込みフォーム】
 ※今回ご提供いただく個人情報は、A SEED JAPAN が主催する各種
  イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応に使用さ
  せていただく場合があります。取り扱いに関するご質問・ご要望
  がございましたら、事務局までお問い合わせください。
--------------------------------------------------------------
○お名前(ふりがな):
○職業:
○性別: 女 ・ 男
○年齢: 10代 ・ 20代 ・ 30代 ・ 40代 ・ 50代 ・ 60代以上
○TEL:
○E-mail:
○NGOへの参加経験など
 (当てはまるもの以外消去してください。複数回答可)
-ボランティア参加頻度:
  人生で数回程度 ・ 年に数回 ・ 月に1,2回 ・ 毎週
-入会したことのある団体数:
  0団体 ・ 1団体 ・ 2-3団体 ・ 4団体以上
-人生における寄付総額:
  0円 ・ 1〜4,999円 ・ 5,000〜19,999円
     ・ 20,000〜99,999円 ・ 10万円以上
-NGOでの就職経験:
  全く無し ・ インターン ・ パートタイム ・ フルタイム
○参加希望日(当てはまるもの以外消去してください。):
 両日参加・1月31日のみ・2月1日のみ
○懇親会(当てはまるもの以外消去してください。):
 参加・不参加
○イベントへの参加動機、当日知りたいこと:
(可能な範囲で当日の内容に反映させていただきます。)

--------------------------------------------------------------

【連絡先】
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
 担当:山口・田中 滋
 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
 E-mail:info@aseed.org TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
by satoimolove | 2008-12-20 16:21 | event

Love green&organic 100連発 その1 都会を耕す!

satoimoです 

地産地消100連発あらため、Love green&organic 100連発 をスタートします。
地産地消の枠を超えた、いえいえ、その哲学を引き継いだ
あくまで、satoimoの感性がセクシーな響きを感じたネタを掲載することにしました。

Love green&organic 100連発 その1は…
環境まちづくりフォーラム5「みんなで耕せ 都会のみどり」
~農家を軸とした市民や行政のパートナーシップ事例見学・ワークショップ~

東京都練馬区で実施されている「農業体験農園」の一つである、「大泉 風の
がっこう」を事例に取り上げ、農園主の白石さんによる現地案内と、練馬区の担
当の方、専門の講師の先生を招きし、セミナーと参加者のみなさんとワークショッ
プを開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

○日 時:2009年1月17日(土)14:00~18:00(18:30~交流会)
○会 場:「大泉 風のがっこう」、「北大泉地区区民館」
東京都練馬区大泉町2-41-26ほか
○対 象:都市内の農的空間に関心をお持ちのNPO、中間支援団体、
      企業、行政の方など
○ゲスト:・白石好孝氏(大泉 風のがっこう・(特活)畑の教室 理事)
・田中朋子氏(練馬区役所 産業地域振興部 経済課 都市農業係)
・品田 穣氏(練馬みどりの機構)
・蔦谷栄一氏((株)農林中金総合研究所 特別理事)
・脇坂真吏氏(農家のこせがれネットワーク COO)
○主 催:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
○参加費:無料

【お申込・お問合せ】担当:伊藤(GEIC)
お名前、E-mailまたはお電話番号、ご所属、ひとことをご記入の上、E-mail、
またはFAXでお申込みください。定員になり次第締め切らせていただきます。
現地地図などの詳細につきましては、下記PDFチラシをご覧ください。
E-mail:chiiki08@geic.or.jp FAX:03-3407-8164 TEL:03-3407-8107
http://www.geic.or.jp/geic/partnership/commu/saisei/090117_GEIC.pdf

以上
by satoimolove | 2008-12-19 09:12 | event

Love green&organic 100連発 その3 茨城でも「弁当の日」

satoimoです

「弁当の日」ってすばらしいって
自画自賛タイトル?ですが、
食育的観点からもすばらしいので、いっか!

*****

「食料・農林漁業を考える新春フォーラム2009」
〜「弁当の日」ってすばらしい〜

 昨今、食料の安全・安心への不安が高まるとともに、食料受給バランスが崩れ食料争奪戦が起こるなど、国内外において様々な問題が起こっています。

 日本国内でも生産供給体制が求められており、つくる人、食べる人それぞれお互いの立場で考え、行動する時が来ています。

 このため、農林漁業に対する理解を深め、消費拡大や食料自給率の向上に取り組むことを目的にフォーラムを開催します。

 また、手作り弁当コンクールを同時開催します。詳細は別紙チラシや申込書、応募用紙をご覧下さい。

1.主  催 21世紀のための食料・農業を考える県民会議
茨城県農業協同組合中央会
2.日  時 平成21年1月18日(日)
午前10時30分〜午後2時10分
3.場  所 JA水戸本店2階 大会議室
(水戸市赤塚2−27 TEL:029-254-5111)
4.参加申込 平成20年12月19日(金)までに所定申込書により、ハガキ、FAX、インターネットにて、事務局宛に申し込みください。
※フォーラム、手作り弁当コンクール両方とも締め切りは12月19日(金)になります。申込用紙は別になりますので、ご注意下さい。

※申込用紙は当会HPより、ダウンロードできます。

フォーラムチラシ
フォーラム申込書
手作り弁当コンクール
チラシ 手作り弁当コンクール
申込書
5.参加料 一般参加は無料。
(県民会議構団体、そのた関係団体の参加については、
 1人1,000円の参加料を頂きます。)
6.事務局 JA茨城県中央会 教育広報部
〒311−4205  茨城県水戸市下国井町2201−1
TEL:029-239-6111、FAX:029-239-6850
by satoimolove | 2008-12-06 19:49 | event

Love green&organic 100連発 その4 地産地消の仕事人

satoimoです

「仕事人」という響きがいいですね。以下
農林水産省HPより「地産地消の仕事人」の説明です。

地産地消の取組では、生産現場の意識を変え、生産と消費や販売などをつなぎ、地域が一体となった取組にするなど「人」が果たす役割が重要であることから、地産地消の取組に関する知見や経験を有し、各地域で優れた地産地消活動の実現に活躍されている方々を、「地産地消の仕事人」として選定しました。
9月8日(月曜日)に「地産地消の仕事人」選定委員会(座長:永木正和(筑波大学大学院教授))を開催し、全国から応募いただいた中から、地場農産物の生産や直接販売などに取組む農業関係者のほか、料理人や学校給食関係者、流通関係者など、様々な形で地産地消に取組む48人を「地産地消の仕事人」として選定しました。
今後、各仕事人の「仕事」ぶりを順次、農林水産省のHPで紹介するなどして、仕事人の活動について情報発信を行う予定です。仕事人の皆さんには、助言指導や研修などに御協力いただき、地産地消活動の一層の推進につなげていければと考えています。


仕事人の活躍をはやくみれるようにしてほしいものですね。
by satoimolove | 2008-12-06 15:02 | event

地産地消100連発その5 「給食等メニューコンテスト」


satoimoです

地産地消給食等メニューコンテストの審査結果について

農林水産省では、地産地消の取組を一層推進するため、学校給食・社員
食堂及び外食・弁当等を対象に、地域で生産される農林水産物を使ったメ
ニュー(地産地消メニュー)に関するコンテストを実施しました。
コンテストの結果、農林水産大臣賞2件、文部科学大臣賞1件など、21
件のメニューの表彰が決定しましたのでお知らせします。

<学校給食・社員食堂部門>
○農林水産大臣賞 (株)NECライベックス 第一フーズ&ケイタリング事業部
○文部科学大臣賞  大洗町学校栄養士会
<外食・弁当部門>
○農林水産大臣賞  鴨川市農林業体験交流協会

詳しくは、
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/gizyutu/081117.html
をご覧ください。



(2)国民に貢献する農林水産研究のあり方について(意見募集)

このたび、わが国の農林水産分野の研究開発の10年程度を見通した計画
の見直しを視野に入れ、広く、皆様から農林水産研究に関するご意見・ご
要望を伺うこととしました。
この機会にぜひ、農林水産等研究に関するご意見・ご要望をお寄せくだ
さい。

【参考情報】
・研究成果の注目株
⇒ http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_result.htm
・農林水産研究基本計画(平成19年3月27日改定)
⇒ http://www.s.affrc.go.jp/docs/kihonkeikaku/top.htm

ご意見・ご要望受付窓口
⇒ https://www.voice.maff.go.jp/maff-interactive/people/ShowWebFormAction.do?FORM_NO=333

以上
by satoimolove | 2008-12-02 08:44 | event

地産地消 100連発 その6 「弁当の日」

satoimoです

地産地消を実践から考えるともいえる
「弁当の日」をテーマにシンポジウムが開かれます!
こどもからおとなまで食いく効果の高いプロジェクトだと思います。

個人的には、A SEED JAPANの広報誌/会員誌の連載「さとっちの やっぱり和食でしょ」で紹介させていただいたこともありにわかに注目していました。応援したい取り組みです。


○どうなる、どうする日本の食シンポジウムin東京『ひろがれ弁当の日』(1月10日)
子供が作る「弁当の日」。自分で作る「弁当の日」。一品持ちより「弁当の日」
そんな取り組みが広がっています。自分で作ることで、食材を作ってくれる農家、いつも料理を作ってくれる人に感謝できるようになります。誰かのために作れば、できるだけ安全な食材を選びたくなります。国産の、できれば地元の食材を選びたくなります。「食の安全・安心」「食料給率」の問題も弁当の日が超えていくかもしれません。日本の食と農をかえていくかもしれません。たかが「弁当の日」。されど「弁当の日」。とても楽しい「弁当の日」。みんなで考えてみませんか?
日時:2009年1月10日(土)13:00~16:30
場所:東京大学弥生講堂一条ホール(東京都文京区弥生1-1-1)
内容:13:00~ 「いまどきの大学生の食卓」佐藤弘(西日本新聞社編集委員)
13:30~ 「食卓から始まる生教育」 内田美智子(助産師)
14:20~ 「これが元祖、弁当の日」 佐藤剛史(九州大学農学部助教)
14:45~ 休憩
15:00~ 「大学生の弁当の日」 佐藤剛史
15:20~ 「私たちは弁当の日を応援します!」 魚戸おさむ(漫画家)、
タカコナカムラ(ホールフード協会)等
15:40~ クロストーク「ひろがれ弁当の日」
参加費:1,000円(高校生以下無料)
定員:300名(申し込み先着順)※子どもの同伴も可能ですが託児施設はありません。
申し込み方法等:参加希望の方は、代表者の方の①住所、②氏名、③所属、
④連絡先(電話・メール) を記入のうえ、メール、FAX、はがきにてお申し込み下さい。
受付後、メール、FAX、はがきのいずれかで受付完了のお知らせをいたします。参加費は当日、受付にてお支払い下さい。
メール:info@agr-eco.jp
FAX:092-642-2961
ハガキ:〒812-8581 福岡市東区箱崎6-10-1 九州大学農学部 佐藤剛史方 「弁当
の日シンポ」係
申し込み〆切:2008年12月25日(木)必着
問い合わせ先:九州弁当の日軍団(info@agr-eco.jp)

以上
by satoimolove | 2008-12-02 07:42 | event

地産地消100連発

satoimoです

とにかく最近、「地産地消」という言葉が目につきます。
催し物も、書物も、TV番組も、ラジオも…
とにかくどこでも「地産地消」っていっている気がする。いや〜 satoimoはもちろん賛同するし、実践しているつもりです!
先日のエコすごい農業シンポジウム(A SEED)でも、輸入オーガニック>国内産オーガニックのことを言及しましたが、ほんと、オーガニックも、いやオーガニックはすなわち地産地消が基本です。
私の仕事の立場的にも地産地消にからめて有機/オーガニックもどんどん広めていきたいです。

ということで
今回は地産地消ネタのニュースクリップです。企画も参考にしちゃおーっと。

****
●1パッツ目
北陸農政局では、食育推進の一環として、平成17年6月に厚生労働省及び農林
水産省で策定した「食事バランスガイド」の普及・活用や米の消費拡大、地産地消
の促進を図るため、地域や我が家でとれた食材を使った手作り弁当を募集していま
す。
応募のあった弁当メニューについては、家庭での弁当作りのヒントや食生活を見
直す契機としていただくため、幅広く紹介していきます。           
◇募集対象
北陸4県(新潟、富山、石川、福井)にお住まいの方はどなたでも応募でき
ます。
◇募集期間
平成20年9月1日(月曜日)~平成20年12月12日(金曜日)
◇応募方法
一品ごとの料理名、主材料(主食はごはんを中心に考えてください)、地
域や我が家でとれた食材(1種類以上使用してください)の紹介・写真、弁
当の写真、弁当作りのポイントや感想、ポイントとなるレシピを応募用紙に
ご記入の上、お送りください。
なお、送付先、応募用紙については下記、北陸農政局HPをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/hokuriku/news/press/080828_4.html
◇その他
応募いただいた弁当の内容、写真等の著作権については、北陸農政局に帰
属するものとします。
なお、氏名については、ご了承いただいた方のみ掲載させていただきます。
(住所・連絡先は非公表とします。)
また、応募いただいたメニューの中から北陸農政局長賞(数点)の表彰を
行いますので、多数の応募をお待ちしております。
表彰に当たっては、栄養バランス、地元や旬の食材の活用、手軽さ等の視
点から審査します。

≪お問い合わせ先≫
北陸農政局 消費・安全部 消費生活課
代表:076-263-2161(内線3319)
ダイヤルイン:076-232-4227 
課長補佐(食育推進) 齋藤
食生活啓発普及係   酒井 まで
by satoimolove | 2008-12-01 18:12 | event

small is ・・・無限大!?

wakameです。


あまり人に薦めない私が、珍しくオススメしたいシンポジウムです。


地域の力
スモールイズ ビューティフォー
自ら感じ、考え、行動する。

このシンポジウムは、ローカリゼーションの世界的先駆者のヘレナさん
による世界のローカリゼーションに関する最新の動きの報告だけでなく、

日本のユニークな動きの報告もあり、
日本のユニークな動きを作っている普通の若者が顔をみあう場もあり、
講演者・内容ともに濃い、貴重な機会となっています。

みなさん、是非、ご参加ください!!




                    ◇転載・転送大歓迎◇
        懐かしい未来ネットワーク ローカリゼーション・シンポジウム
 ***************************************************************************************
                     ∞ 地域のチカラ ∞
               脱「グローバリセーション」の現場から
 ***************************************************************************************
『ラダック 懐かしい未来』の著者・ヘレナさんを迎えて


日々の暮らしの中で不安やストレスを感じるいろいろなこと、例えば、お金のこと、
食べ物のこと、人との関わりのこと、心と体のこと・・・ 

こうした不安やストレスのもとになっているのが、今の社会のしくみ
「グローバリゼーション」だとしたら、どう思いますか?

「地域密着」とか「地元産野菜」とか、
世界のあちこちで、日本のあちこちで、『地域のチカラ』を高めて、
より豊かな暮らしを実現している人たちがいらっしゃいます。

この会では、ヘレナさんと日本各地で『地域のチカラ』を実践している方々をお招きし、
「実際のところどうなの?」ということを、お話ししていただきます。

また、『地域のチカラ』を知るための映像も上映します。

もりだくさんの2日間。
グローバル金融や競争原理から生じる弊害・生き辛さへのオルタとして
『地域のチカラ』を知って、日々の暮らしをより心地よく変えていきましょう!

------------------------------
【日時】 11/8(土) 14:00~20:00 
      11/9(日) 13:00~17:00

【場所】 明治学院大学 白金キャンパス 
http://www.meijigakuin.ac.jp/access

【参加費】 《パート1》 《パート2》 《シンポジウム》
 各1000円
 3枚セット券 2500円 (前売りのみ)

【申し込み】先着順の事前申し込みとさせていただきます。

 問い合わせ・申し込み先 acf_uketsuke@yahoo.co.jp (三谷)

1.お名前
2.メールアドレス
3.参加希望のプログラム
 (3枚セット券を希望される方は事前に申し込みください)
4.さしつかえなければご所属や関心ごとなどをお書きください

------------------------------
【タイムスケジュール】

11/8(土) 《パート1》上映会 14:00~16:30 @2号館
2101教室
  「ラダック 懐かしい未来」短縮版
  「アジアの行動するコミュニティ」
  「パワーオブコミュニティ
   キューバはいかにしてピークオイルを生きのびたか?」

       《パート2》講演 17:00~20:00 @3号館
3101教室
  17:10~18:10 基調講演 ヘレナ・ノーバーグ=ホッジさん
  18:10~18:55 大江正章さん講演(15分休憩)
  19:10~20:00 ヘレナさんと大江さんの対話、質疑応答

11/9(日) 《シンポジウム》 13:00~17:00 @3号館
3102教室
  「共鳴するローカリゼーションのうねり」
   
  パネリスト : 靍理恵子さん、松本哉さん、森能文さん
 
  コメンテーター : ヘレナ・ノーバーグ=ホッジさん 
  司会 : 大江正章さん

※ 講演者やパネリスト、会の趣旨など、さらに詳しい内容については、
懐かしい未来ネットワークのHPをご覧ください。
http://afutures.net


■主催 懐かしい未来ネットワーク(NPO法人 開発と未来工房)
■後援 明治学院大学 国際平和研究所 PRIME

------------------------------
●講演者紹介
ヘレナ・ノーバーグ=ホッジさん 
ヘレナさんは言語学者として、インド側のチベット・ラダックに1975年から入り、
伝統的な暮らしがグローバリゼーションの流入によって急激に変化する様を体験。
その問題がまさに現代社会に起きている問題と同じであることから、グローバリ
ゼーションの問題を提起する『ラダック懐かしい未来』を著しました。
そして、グローバリゼーションから離脱し、本当の豊かさを実らせるために大切なこと
として「ローカリゼーション」を推進している、世界的なオピニオンリーダーのひとりです。

大江 正章(おおえ ただあき)
1957年神奈川県生まれ。ジャーナリスト、編集者。出版社コモンズ代表として、
農、食、環境、アジア、自治などをテーマにした書籍の編集、発行を精力的に行っている。
著書に『地域の力 食・農・まちづくり』(岩波新書)、
『農業という仕事 食と環境を守る』(岩波ジュニア新書)

靏 理恵子(つる りえこ)
福岡県生まれ。社会学博士。吉備国際大学社会学部准教授。有機農業・農村女性起業
などが持つ、食・農のグローバル化への対抗戦略の可能性がテーマ。
著書に、農家女性の地位の変遷や、女性起業を丹念なフィールドワークによりまとめた
著書『農家女性の社会学 農の元気は女から』(コモンズ)。

松本 哉(まつもと はじめ)
1974年東京生まれ。
96年「法政の貧乏くささを守る会」、97年「全日本貧乏学生連合会」をそれぞれ結成、
2001年「貧乏人大反乱集団」結成。東京杉並区高円寺商店街に「素人の乱」という名の
リサイクルショップを次々と開店。自身は5号店店主。
著書に『貧乏人の逆襲! タダで生きる方法』(筑摩書房)、編著に『素人の乱』。

森 能文(もり よしふみ)
横浜市環境創造局北部農政事務所農業振興担当係長。
横浜市に約70人いる農業専門職のひとり。栽培収穫体験ファームに当初から
かかわるなど、地域の非農家住民をまきこんだ都市型農業施策を展開。
大江さんの著書『地域の力』では「スーパー自治体職員」と紹介。


●解説
※ トランジション・タウン
ピークオイルと気候変動という危機を受け、市民の創意と工夫、および地域の資源を
最大限に活用しながら脱石油型社会へ移行していくための草の根運動。
イギリスに始まり、世界中に取組みが広まりつつある。

※ エコビレッジ
共同性を回復することによって環境への負荷を減らすことに取り組んでいるコミュニティ。
新たにコミュニティを創る共同体型エコビレッジ(複数家族が生活や生産を共にする)と、
居住空間の一部を共同化する長屋型エコビレッジ、既存の集落をエコビレッジ化する
里山型エコビレッジなどがある。

※ 『アジアの行動するコミュニティ』
地域の再生や活性化に取り組むアジアの草の根の新たな潮流を紹介する
ドキュメンタリー。日本の事例紹介では、地域にあるものを活用し循環させ、
本当に豊かで美しい地域コミュニティを作る運動を、埼玉県小川町の二人の先駆者を
中心に描いています。韓国の事例では、砂漠化の深刻化という課題に立ちあがった
韓国のNGOが中国の政府や企業と協力しながら緑化に取り組む様子を、
ネパールの事例では、コミュニティラジオというメディアを農山村の人々が活用する
先進的な様子を紹介しています。
(監督:鎌田陽司(日本編)、李時載(韓国編)、クンダ・デキシット(ネパール編))
助成:国際交流基金


***
by satoimolove | 2008-10-30 02:28 | event

「歩く旅」森林セラピー@池袋サンシャイン文化会館

wakameです。

すっかり夏みたいになってしまいました。d0061968_0143454.jpg

今日と明日、東京池袋サンシャインの隣の文化会館2階で開催されている「アウトドアズエスティバル08」の中で、「歩く旅」のひとつとして、自分が仕事でやってる「森林セラピー」を展示紹介しています。この夏の過ごし方を妄想しに、是非遊びにおいでください! 会場の中では、地場産の野菜や米、果物、加工品販売や、アウトドア用品バザー、写真展、トークショーなどもやっています。

-------------------------
東京アウトドアズフェスティバル2008について
-------------------------
「歩く旅の楽しみ方」をテーマとして、多様なアクティビティ
の提案、フィールドやファッション、さらに、人と自然のやさ
しい関係をコンセプトにした「アウトドアライフデザイン」が
多彩に紹介されます。

wakameは、「森林セラピー」でブース出展します。
ゆたかな森林を「歩く」ことでココロとカラダをリフレッシュ
するライフスタイルを提唱します。最新のセラピー基地情報を
はじめ、簡単に体験できる森の癒しプログラムをご紹介します。
東京都奥多摩町セラピー基地の檜ウッドチップで、「セラピー
ロード」や「足裏療法」コーナーも再現する予定。
是非お越しください。お土産も用意して待ってます!


詳しくは、森林セラピーポータルサイトまで。
http://forest-therapy.jp/modules/xfsection/article.php?articleid=141


■日時
2008年7月4日(金)~6日(日)10:00~17:00

■会場
池袋サンシャインシティ文化会館2階 展示ホールD
東京アウトドアズフェスティバル2008
ブース名『森林セラピー基地全国ネットワーク会議
(社団法人国土緑化推進機構)』
http://www.sunshinecity.co.jp/outdoors/tof08_access.html


■対象
一般ユーザー、アウトドアファン、こども、お父さん・お母さん、
教育関係者様 他

■入場料
無料:どなたも参加できます。

会場までのアクセス(下記)をご確認の上、公開時間内に直接
ブースへお越しください。


[アクセス]
東京メトロ有楽町線 東池袋駅より徒歩3分
JR、東京メトロ、西武池袋線、東武東上線 池袋駅より徒歩8分
都電荒川線 東池袋四丁目停留所より徒歩4分
(池袋駅~サンシャインシティまでの写真案内)

http://www.sunshinecity.co.jp/sunshine/info/access_train.html

※池袋駅から来ると、文化会館は、サンシャインシティの奥に
ある建物です。お間違いのないよう、ご注意下さい。

d0061968_0154257.jpg


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東京アウトドアズフェスティバル2008について
詳細はこちらの専用サイトでもご覧頂けます!
http://www.sunshinecity.co.jp/outdoors/index.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
by satoimolove | 2008-07-05 07:32 | event