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反貧困世直し大集会2010

satoimoです。

「幸せ」なかんじのwakanaの投稿から一転「貧困」の話題ですが、
これも現実 ということで、お知らせいたします。

ちなみにsatoimoも
分科会
連帯経済「連帯経済―仕事・暮らし・お金を私たちの手に取り戻す」
で話をするようご指名を受け、登壇させていただきます。

 以下、反貧困ネットワークのHPから転載です。

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反貧困世直し大集会2010 いいかげん変えようよ! 希望のもてる社会へ

 2008年のリーマンショックのとき、「これから世界は大きく変わる」と言われ、昨年には政権交代も起きました。しかし今、「たいして変わらないじゃないか」とも言われています。「希望のもてる社会にしたい」と思わない人はいないでしょう。誰も反対しないはずなのに、なかなかそうなっていかない。閉塞感が、日本社会を覆っています。誰が、何を、どうすれば、この閉塞感を突破し、希望のもてる社会へと変えていくことができるのか? 本当の意味で社会を動かしていくのは、私たち市民一人一人の声ではないでしょうか。それぞれの意見を大切にしつつ、垣根を越えたつながりの中で、「希望のもてる社会」のあり方を考えてみたいと思います。
 さあ、明治公園へ!


日時:2010年10月16日(土)11:00-17:00

場所:明治公園
    入場無料・雨天決行

    JR「千駄ヶ谷」駅徒歩5分
    都営地下鉄大江戸線「国立競技場」駅徒歩2分
    東京メトロ銀座線「外苑前」駅徒歩10分
    http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/access086.html
情報保障:全体集会と一部分科会に手話通訳あり

主催:「反貧困世直し大集会2010」実行委員会

連絡先:
反貧困ネットワーク(代表:弁護士 宇都宮健児)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町7-7 NKBアゼリアビル202
Tel: 03-6431-0390 Fax:03-5579-8540
Mail: hanhinkon.net@gmail.com 
Web: http://www.k5.dion.ne.jp/~hinky/
プログラム


●中央ステージ企画 11:00~16:00
歌、踊り、団体アピール、その他もろもろ。楽しく、かつ考えさせる、さまざまな企画が目白押し!になる予定です!

●テントブース、お楽しみコーナーなど 11:30~16:00
恒例の炊き出し他、今年はテントブースが多数出店!お楽しみコーナーもあります。食べ、学び、遊べる空間が盛りだくさん。親子で、カップルで、ぜひ遊びにきてくださいね。

●各種分科会 13:00~15:00
・住まい「たちあがれ借家人!住まいを脅かす家賃滞納ブラックリストをとめろ!」
・女性「女役割返上!!ワークショップを通して男女の性別役割分業を皆で問い直します」
・子ども「なくそう!子どもの貧困」
・フェアトレード「フェアトレードを考える!!」
・司法修習生「お金がないと法律家になれないの? 司法修習生の給費制存続を!」
・保育問題「すべての子どもに安心できる保育を実現する」
・官製ワーキングプア「なくそう!官製ワーキングプア」
・地域主権「住民主権を考える ―地域主権ってなに?―」
・労働「労働と貧困」
・移住者「移住者と貧困 外国人だから何されても仕方ない。これが「当たり前」?国籍を超えた連帯へ」
・シングルマザー 「私たちの望むこと!」
・奨学金問題「奨学金返還延滞者がブラックリストに!」
・連帯経済「連帯経済―仕事・暮らし・お金を私たちの手に取り戻す」
・高齢者 「高齢者と貧困」
・郵政非正規雇用「どうなる?どうする?正社員化!」
(その他、所得再分配、社会保障、自殺対策などの分科会が開催される予定です。)

●全員参加企画 15:30~
集会参加者全員でつくる企画です。2008年はスタンドアップ、2009年はヒンキーの人文字でした。さあ、今年は何かな~?

●デモ 16:00~17:00
やっぱりこれがなきゃ!という方、いらっしゃい。声をあげて、すっきりしよう。デモはこわくない!約1時間のコースを予定。盛り上がろう!
by satoimolove | 2010-10-06 19:09 | event

日本の山と歩む新しいCSRのカタチ

satoimoです

私が主な仕事としている山村再生支援センターが主催で行うイベントをおしらせします。
CSR担当者、農山村で企業と組んで何か事業をしたい、というようなかたにうってつけのイベントです。
(自画自賛)
無料ですので、ぜひ。

■企業の環境活動の新しいかたち ~社員研修・地域貢献からカーボンオフセット商品まで~
日時:2010年10月4日(月) 14:00-17:00
入場:無料
場所:プラザエフ・7Fカトレア(JR四谷駅麹町口から徒歩1分、東京メトロ丸の内線・南北線から徒歩3分) アクセス
主催:山村再生支援センター、日経BP環境経営フォーラム

地球温暖化、生物多様性など企業のCSR活動への期待が大きくなっています。また、ニュービジネスの創出、社員の福利厚生や教育健康など、企業が森林・山村とつながることで広がる取り組みがあります。本セミナーでは、森林・山村と連携した企業より実例をご報告いただき、今後の企業の展開について考えます。

■内容
<基調講演>
「企業と山村をつなぐ 低炭素社会にむけて山村再生支援センターの役割」
・山村再生支援センター代表 宮林茂幸

事例報告1 「未来につなぐふるさとプロジェクト」~ステークホルダー参加型社会貢献やカーボンオフセット~
・キヤノンマーケティングジャパン株式会社 CSR推進本部 CSR企画推進部 部長 西尾元雄氏
・NPO法人共存の森ネットワーク 事務局 中野葉月氏

事例報告2:「ワタミグループの環境の取り組み」~美しい地球を美しいままに子どもたちに残してゆく~
・ワタミ株式会社 経営企画グループ 環境マネージメントチーム 課長 小出浩平氏 

事例報告3:企業と山村のマッチング事例紹介
・山村再生支援センター事務局長 竹田純一

名刺交換会
山村再生支援センターの各部門スタッフとの名刺交換と相談会

【 お申し込み 】
セミナー概要 
URL:http://sanson-navi.jp/demo/seminar/
申し込み専用ページ
URL:https://sanson-navi.jp/seminar/entry/
先着(120名)申込制です。必ずお申し込みください。

【 お問い合わせ 】
山村再生支援センター 電話 03-5477-2678  Fax 03-5477-2609 E-mail contact@sanson-navi.jp

以上
by satoimolove | 2010-09-16 07:50 | event

[伊勢神宮宮域林と速水林業」研修ツアー

satoimoです。

友人からの案内「伊勢神宮宮域林と速水林業 研修ツアー」を転送します。

私は林業関係のイベントに詳しい訳ではないのですが、速水林業さんは「林業
」「第一次産業」といったテーマの催し物に、第一人者として頻繁に、ゲスト
として出てらっしゃるかたです。
ガイアの夜明けでもカリスマ林業家として取り上げられたかたですよね>wakana

よかったらご参加ください。

*****

■「伊勢神宮宮域林と速水林業」研修ツアー
森づくりフォーラム<市民のための森林総合講座>
http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=22845

森づくりフォーラムでは、「市民のための森林総合講座」の
一環で、日本の優れた森林を視察する研修ツアーを開催し
ます。今回は、三重県の「伊勢神宮宮域林」、「速水林業」を
訪れます。

「伊勢神宮宮域林」は、日本で最も由緒ある伊勢神社の奥
に広がる五十鈴川全分水嶺域約5,500ha。それが神宮の
宮域林(きゅういきりん)です。その宮域林を神宮司庁造林部
の案内で見学させてもらいます。

そして、もう一つは、森づくりフォーラム理事でもある速水亨さん
の「速水林業」を訪れ、速水さんの解説で森林を見学します。

皆様のご参加をお待ちしてます。


【日 程】
平成22年10月22日(金)、23日(土)、24日(日)の3日間

【研修地】
三重県伊勢市及び尾鷲市
(『伊勢神宮徴古館および農業館』、『伊勢神宮宮域林』、『速水林業』他)

【行 程】
<10月22日(金) 13時 集合>
「内宮」まで市内巡回バス『伊勢神宮内宮』参拝、『お神楽』見学 ⇒ 
『徴古館』、『農業館』見学 ⇒ 「伊勢神宮外宮」等散策 ⇒ 宿泊『星出
館』

<10月23日(土) 9時 出発>
『神宮宮域林』視察(ジャンボタクシーに分乗) ⇒ 「おかげ横丁」で昼食
 ⇒
尾鷲市に移動(マイクロバス) ⇒ 「清原宮」見学 ⇒ 宿舎 『ロッジ山
水』

<10月24日(日) 9時 出発>
速水林業見学 ⇒ 昼食 ⇒ 14時頃 尾鷲駅 解散

【集合】
参加申し込みのあった方に送る「参加の案内」に記載します。
予定:10月22日(金)13時に伊勢市駅または伊勢神宮大鳥居前

【定員】
20名(定員になり次第締め切ります)

【持物】
山林を歩ける服装・履物、汚れてもいい服装、部屋着、着替え、洗面道具など

【参加費】
森づくりフォーラム個人会員 25,000円(正会員・賛助会員とも)
森づくりフォーラム団体会員の会員 27,000円(正会員・賛助会員とも)
一般参加 30,000円
※集合場所、解散地までの往復交通費は含みません。
参加費には現地交通費、宿泊費、保険料、22日夕~24日昼までの食事代が
含まれています。

【振込先】
三菱東京UFJ銀行 本郷支店 普通口座 1151278
特定非営利活動法人 森づくりフォーラム

【申込方法】
お名前、住所、生年月日、所属団体、連絡先電話番号(携帯電話)、
E-mailアドレスなどをご記入の上、下記連絡先までお申し込みください。

【申込先・問合せ】
特定非営利活動法人 森づくりフォーラム
(担当:松井)
TEL 03-3868-9535 FAX 03-3868-9536
E-mail entry@moridukuri.jp

【主催】
特定非営利活動法人 森づくりフォーラム
http://www.moridukuri.jp/


(参考ホームページ)
<研修ツアー先>
・伊勢神宮宮域林
http://www.isejingu.or.jp/
・速水林業
http://www.re-forest.com/hayami/

<宿泊施設>
・星出館
三重県伊勢市河崎2-15-2
Tel.(0596)28-2377 Fax.(0596)27-2830
http://www.hoshidekan.jp/
・ロッジ山水
三重県北牟婁郡海山町大字相賀122-55
Tel.(05973)2-0573
http://www.lodge-sansui.com/


※本研修ツアーは平成22年度「緑と水の森林基金」助成事業です。
by satoimolove | 2010-09-14 09:49 | event

ケータイとゴリラのつながりとは?

satoimoです

ASJからのお知らせを転載します。

白木さんって今週J-WAWEに出てた!話題に人ですね。

*****転載*****

内紛中のコンゴ民主共和国で野生動物保護のための活動をするNGOからの報告、
「エシカル・ジュエリー」ブランドのHUSUNA・白木さんにもご登壇いただきます。

(9/4発売 日経エコロジーにも取り組みが掲載されておりますので
ご覧ください。)

【重複失礼・転送歓迎】
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2010年9月24日(金) 18:30~21:00

フォーラム
「ケータイとゴリラのつながりとは?
~採掘が生物多様性とヒトにもたらすもの~」

@YMCAアジア青少年センター 国際ホール(9階)

主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN
共催:FLAT SPACE
協力:国際環境NGO FoE Japan
アムネスティ・インターナショナル日本

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■

あなたがいま見ているパソコン、毎日手放せない携帯電話。

私たちがいつも使っている製品には、レアメタルを含む多くの金属が含
まれています。しかし、その金属を掘り出す過程で、自然や生き物を傷
つけ、土地や人権を侵害するなどの様々な問題が起きています。

A SEED JAPANでは、タンタルという金属を採掘する際にゴリラが犠牲に
なっていることを聞き、生き残っているゴリラを守ろう!と、
使用済携帯電話を回収し、そのリサイクル収益を野生のゴリラ
保護団体に寄付する活動を行ってきました。

しかし、世界では今も鉱物採掘による問題が続いており、金属・鉱物が
含まれる製品を使う市民として、採掘のあり方そのものを変えなくては
いけないと考えています。

本フォーラムでは、採掘の問題点、そしてニューカレドニアで生物多様
性を危機にさらし、先住民族の土地を奪うニッケル開発の事例、
コンゴ民主共和国におけるゴリラへの影響、児童労働など人権への影
響を問題提起としてご紹介いただきます。

そして、株式会社HASUNAが取り組む、素材調達から生産・流通に至るま
での可視化に取り組む「エシカルジュエリー」もヒントに、私たち製品
を使う立場から何ができるかを考え、環境・社会配慮された、"エシカ
ル"な方法で採掘された金属を使った製品の実現を目指します。

また、国際青年環境NGO A SEED JAPAN、FLAT SPACE、国際環境NGO FoE
Japan、アムネスティ・インターナショナル日本で開始した、市民が
メーカーにエシカルな製品を求める「エシカルケータイキャンペーン」
をご紹介します。
URL(9月上旬公開予定):http://www.ethical-keitai.net

ヒトもゴリラも傷つけない"エシカル"ケータイを求めるみなさんのご
参加を、お待ちしています。

■■開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

【プログラム(予定)】
18:30~18:45
オープニング:ケータイゴリラ紹介
羽仁 カンタ(国際青年環境NGO A SEED JAPAN / FLAT SPACE)

18:45~19:10
講演1 採掘問題とゴロニッケル(ニューカレドニア)の事例
満田 夏花氏(国際環境NGO FoE JAPAN)

19:10~19:40
講演2 採掘で追いつめられるゴリラ ~コンゴ民主共和国の事例
ドミニク・ビカバ氏(ポレポレ基金)

19:40~19:50 休憩

19:50~20:55
パネルディスカッション エシカルケータイをつくるには?
パネリスト:
アムネスティ・インターナショナル日本 寺中 誠氏
株式会社HASUNA 白木 夏子氏
国際環境NGO FoE JAPAN 満田 夏花氏
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

20:55 クロージング
メッセージ:ドミニク・ビカバ氏(ポレポレ基金)

21:00 終了(予定)

【日時】
2010年9月24日(金) 18:30~21:00(開場 18:00)

【場所】
YMCAアジア青少年センター 国際ホール(9階)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
http://bit.ly/daHrRo
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/

【参加費】無料
【定 員】100名

<使用済み携帯電話を回収します!>
ケータイゴリラでは、フォーラム当日、使用済み携帯電話を回収します。
ゴリラを守るため、ぜひお家にある携帯電話をお持ちください。
お持ちいただいた方には、ケータイゴリラ特製ステッカーをプレゼントいたします。

■■申し込み━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。
http://bit.ly/9spAt8

申し込み〆切:2010年9月23日(木)
※定員になり次第締め切ります

※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPAN 及び
エシカルケータイキャンペーン実行委員会が主催する
各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応
に使用させていただく場合があります。取り扱いに関する
ご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。

※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html


■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

【お問い合わせ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:三本、木村)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
E-mail:info@aseed.org


【主催団体紹介】
┏┓ 国際青年環境NGO A SEED JAPANとは
┗╋…… http://www.aseed.org/
地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という想いから
始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

※本フォーラムはアクセンチュア コーポレート・シチズンシップ
助成金の助成を受けて開催しています。
by satoimolove | 2010-09-09 18:01 | event

「木のある暮らし」講座

satoimoです

小川住民1年先輩、田んぼもお手伝いさせてもらっているFoE(旧地球の友)のスタッフの方からの情報です。


☆「木のある暮らし」講座始めます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
サクラの木のお箸、キンモクセイのスプーン、杉の木のお皿、クリ材のテーブル。
フェアウッドで素敵な木製品があると、日々の暮らしを彩ってくれます。

でも・・・「木の食器はかわいいけど、お手入れが大変そう。」「フェアウッドな
家具なんて、どこで買えるかわからないから・・・。」「無垢の木は高そうだし、
安いものなら飽きてもすぐに買い換えられるでしょ。」

そんな先入観をもっていませんか?

フェアウッド・パートナーズでは、フェアウッドな木製品に囲まれた、気持ちよい
暮らしを実現するための講座を毎月1回開催していきます。場所はフェアウッド・
カフェ提携店の「カペルシータ」(東京・目黒不動前)。おいしい森林農法のコー
ヒーを飲みながら週末の午後をお楽しみください。

【第1回目のテーマ】 「木のお皿と木の実のスウィーツでフェアウッドなひとときを」



本物の木のお皿は、上手く付き合っていくと、使うほどに風格が増していきます。
そんな木のお皿の使い方やお手入れの仕方を実演しながらお伝えします。

今回紹介するお皿は、シルバービーチというニュージーランドの南島の森からきた木
のお皿。伐採や森の管理が国際的に高いレベルにあることを証明するFSC認証を受け
ています。このシルバービーチ材のふるさとの森についてもご紹介します。

お話いただくのは、ジャパンモールディング代表取締役の中野秀治さん。国内はまだ
ほとんどFSCに取り組んでいない6年前、木材の輸入業者としての責任を真剣に考え
て、FSCの認証を取得、国内でのFSC定着に地道に取り組まれてきた方です。

そして、木の実たっぷりの手作りスィーツと森林農法のコーヒー付!

作り手は、代官山のカフェレストラン「Asuka」でオーガニックな料理を提供してきた


橋本明朱花さん。フェアウッドなデザート皿に美しく盛り付けるコツもレクチャーし
ていただきます。

【日時】2010年7月3日(土) PM2~4時

【場所】カフェ&バー「カペルシータ」
    東京都目黒区下目黒2-14-13東邦ビル1F
    TEL:03-3779-1091/FAX:03-3779-1092

【参加費】¥1,200円 ※オーガニックのコーヒー&ケーキ付

【定員】20名

【お申込】 フェアウッド・パートナーズ
Eメール:info@fairwood.jp
TEL:03-6907-7217(FoE Japan 中澤・中畝
by satoimolove | 2010-07-02 07:50 | event

「アートx地域=わくわく」  【上畠アート'10プロジェクト】

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ひさかたぶりの
  wakameです。






昨年末からあたためてきた富山県利賀村との関係が功を奏し、
ついにこの夏、利賀村でアートの祭を共に創ることになりました。

プロジェクト期間は6月20日(日)~8月22日(日)の2ヶ月間。
途中2回の利賀村ツアーや東京での企画を交えながら、
「ひとつのイベントを村の人と共同で創り出す」ことで、
新たな地域間交流を目指したいと思います。

このプロジェクトに関わってくれるメンバーを募集しています!!


アート展を自分たちで開催してみたい方、
地域とのつながりづくりに興味がある方、
ぜひぜひ、参加してみてください!

 
■ 説明会&キックオフ 6月20日(日)
  《場所:神楽坂「牛込箪笥地域センター」・ 「散歩でめぐるガッコロジーin神楽坂」》
  《時間:11時~18時》
  《参加費用:無料》 


【参考:上畠ってこんなところ・・・】
 今年5月に行われた春祭りにプロジェクトメンバーが参加した様子が
 富山のテレビ局に取材されました。
 ↓↓↓
 http://www.youtube.com/watch?v=2nfxDOzw-58


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「わら路NEXT~上畠アート'10プロジェクト」 参加者募集案内
 http://ameblo.jp/iki-pro/entry-10556295337.html
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【Ⅰ】.プロジェクト概要

1.「わら路NEXT~上畠アート'10プロジェクト」とは

「わら路NEXT~上畠アート'10プロジェクト」は、
「自ら創り出す」という新しい生き方を求める都市の若者が、
利賀村とのつながりを深めながら、『上畠アート』の成功を目指して
活動するプロジェクトです。

---『上畠アート』とは---
2007年より利賀村上畠地区(現在住居が15軒程の限界集落)にて、
8月後半(利賀村の世界芸術祭の会期中)に開催される
集落の民家や空き地を活用したアート展。
北陸地方のアーティストが30名ほど参加し、それぞれの作品を
集落の住居内や空き地に展示します。

《日程:2010年8月20日(金)~22日(日)》
《会場:富山県南砺市利賀村上畠地区》
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2.プロジェクトの目的

① 『上畠アート’10』を、集落の方々、アーティストの方々と協力して成功させること。
 (ここでいう「成功」とは、このプロジェクトに関わった人々が立場を超えて共通の感動を得ること)

② プロジェクトに関わった人が、子どもの頃のように「わくわくすること」を発見したり、創り出す喜びを取り戻すこと。




3.プロジェクトスケジュール


6月20日(日):プロジェクト説明会

7月3日(土)~4日(日):上畠ツアー①

7月10日(土):わくわく充電企画@東京

7月24日(土):わくわく充電企画@東京

8月7日(土)~8日(日):上畠ツアー②

8月20日(土)~22日:『上畠アート’10』当日

 ☆ その他、東京近辺におけるイベントも随時実施



4.プロジェクト参加費

 5,000円(オリジナル手ぬぐい、アート制作費、スタートキット代)
 ※ ツアー参加費は別途実費。



5.参加者数、対象者

定員20名

・地域に興味がある人
・昔は図工とか好きだったのに最近全く「創ること」をしていないという人
・童心に還りたい人
・アーティストと交流したい人
・アートは得意ではないが、「アート展x地域」プロジェクトには興味がある人

 などなど。

 

6.プロジェクト申込方法

 以下の項目をご記入の上、メールでお申込みください。

・名前(ニックネーム)
・電話番号
・メールアドレス
・今後の活動で参加できる日程

 申込先: waraji-next@ichi-pro.com  担当:とも(緑川友子)

 ・6月20日(日)説明会:参加締め切り 6月19日(土)
 ・7月3日(土)~4日(日)上畠ツアー:参加締め切り 6月25日(金)



【Ⅱ】.今後の活動詳細


1.「わら路NEXTプロジェクト~上畠アート'10プロジェクト」の目玉企画

① 田舎に泊まろう~第二の故郷が見つかる旅

 ツアーの宿泊先は、上畠集落の民家になります。
 それぞれの家庭で、おじいちゃんおばあちゃんとじっくり話し、
 昔ながらの暮らしや心のふれあい体験してください。


② 自主企画「秘密基地づくり」

 上畠アート前の2回のツアーでは、上畠地区の原野で「秘密基地づくり」の
 ワークショップを行います。
 基地に限らず、アート展で来た人を驚かすような造形物をつくり、
 子どもに還ってワクワクしましょう!


③ 自主企画「リアル版RPG風スタンプラリー『トガクエスト』」

 上畠アート前のツアーにて、アート展本番で来場客が
 不思議な世界に迷い込めるよう、様々な仕掛け作りをしたいと思います。
 謎をつくるもよし、宝を隠すのもよし、さながらRPGの世界にいるような、
 ちょっと変わった演出を創り、友達を招待しましょう!



~アイデア募集中~
「わら路NEXTプロジェクト~上畠アート'10プロジェクト」では、アート展中の自主企画のアイデアを募集しています。やりたいことがある方は、ぜひメンバーとして参加して下さい!




2.『上畠アート'10』における「わら路NEXTプロジェクト」メンバーの役割

『上畠アート』は、集落の方々、アーティスト、サポーターの3つの立場の人々がそれぞれの思いをもとに1つのアート展を創り上げるプロジェクトです。
サポーターである私たちに任されている役割は当日の運営ですが、それだけでなく、アート展をいかにユニークで楽しいものにするかという演出面でのサポートも期待されています。
社会人になって忘れがちな創造性を思う存分発揮し、参加者ではなく作り手としてこのプロジェクトに関わっていきたいと思います。




3.スケジュール詳細

■ 説明会 6月20日(日)

「わら路NEXTプロジェクト~上畠アート'10プロジェクト」について、
これまでの経緯と、今後進めていくことについてスタッフが語ります。
 実際に街を散策してワクワクするものを探すフィールドワークも実施します。
   
 《場所:神楽坂「牛込箪笥地域センター」》
 《時間:11時~18時》
 《参加費用:無料》


 参考 「散歩でめぐるガッコロジーin神楽坂」
 http://forafterhours.jp/blog/2010/06/61820in.html



 説明会以降の詳しいスケジュールは、こちら

 





【問合先】waraji-next@ichi-pro.com 

【主催】:いちぷろ
 http://ameblo.jp/ichiba-project/

 プロジェクト統括:伊藤悠(ぴさ)
 http://ameblo.jp/iki-pro/entry-10556295337.html


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by satoimolove | 2010-06-15 00:25 | event

映画 こつなぎ

satoimoです

お世話になっている共存の森ネットワークという団体で、チラシを見つけました。
いってみよーっと。

以下@nifty記事より

映画「こつなぎ」3/13に上映会 シンポジウムも同時開催

映画「こつなぎ 山を巡る百年物語」の上映会が、3月13日(土)に東京・お茶の水の全電通ホールにて開催されます。里山の入会(いりあい)権を巡り、大正6(1917)年から50年間も続いた「小繋(こつなぎ)事件」を取材した本作品は、生物多様性イヤーの今年、自然と人間のかかわり方を改めて問いかけます。

入会(いりあい)権とは、地域の住民が山林や原野、漁場を生活のために利用できる慣習的な権利のこと。炭焼きや食料採取など、生活を通じて人々が自然とかかわりを持つことで、生態系の豊かな里山がつくられ、維持されてきました。

しかし明治以降の近代化の流れの中で、里山にも土地所有による立入制限が課せられ、かつてのように入会権にもとづく里山の利用が困難となりました。そうした時代の中、今から百年近く前に
東北は岩手県一戸町・小繋集落で地元農民が起こした訴訟が「小繋事件」です。訴訟は逮捕者も出しながら刑事・民事両方にわたり、こののち昭和41(1966)年までの50年もの間、争われることとなりました。

本作品は、昭和35年にこの事件を取材した3人のジャーナリストによる記録資料を、7年の歳月をかけて編集したものです。映像では、東北の厳しい自然の中で、里山を生活の場として生きていく小繋の人々の様子がいきいきと描かれています。

各地で開発により里山が失われる今、「こつなぎ」は人と自然が共に暮らすとはどういうことか、自然は誰のものなのかを、観る者に問いかけます。

上映は11時、14時、17時の3回で、料金は1800円。16時からはナマケモノ倶楽部世話人・辻信一氏の司会でシンポジウム「入会・コモンズ~地域で生きるということ」も開催されます。

以上
by satoimolove | 2010-03-06 13:10 | event

水俣病の教訓を次世代に伝えるセミナー

satoimoです

お世話になっている古本屋さんのおじさんに、「この本は読んでおきなさい」と渡された(買ったんですけどね)のが石牟礼 道子著「苦海浄土 わが水俣病」でした。
なんか、今回のセミナーも本もここ数ヶ月のことだったので、水俣が身近に感じます。

水俣病の教訓を次世代に伝えるセミナー
~絶望から、ここに生きる希望づくりへ~

環境省では、平成15年度から次世代に水俣病問題及びその経験から得られた教
訓など
を伝えるため、国内においてセミナーを開催しております。
本年度は、水俣・新潟地域の水俣病語り部による講話、
水俣病の胎児性患者さんが作詞した歌の披露、
「絶望から、ここに生きる希望づくりへ」をテーマとした
水俣病発生地域の再生につながる事例紹介とパネルディスカッションを
内容とする国内セミナーを開催することとしました。
水俣の物産品の紹介、毛髪水銀測定の体験コーナーなども準備しております。
水俣病及び水俣病問題、その経験から得られた教訓や課題、
現在の状況などを次世代に伝えていただくための参考として、
できるだけ多くの方に、御出席いただきたく、御案内申し上げます。

日時 : 2009年3月13日(土) 13:00~17:00
会場 : オリベホール http://www.oribehall.com/access.html
(地下鉄「六本木」駅下車 六本木側3番出口 直結)
募集人数 : 250名
参加費 : 無料
主催 :環境省

◆お申込について
ホームページの参加申込フォーム(http://mizumidori.jp/minamata/)もしく
は、
氏名・郵便番号・住所・電話番号 を記載の上、お申し込みください。
郵送で参加証・資料等をお送り致します。住所は正確にご記入ください。

◆お問合わせ・参加申込み先
(財)水と緑の惑星保全機構
TEL:03-3433-4454 FAX : 03-3433-4510

URL: http://mizumidori.jp/minamata/
担当:島田、遠藤

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◆ プログラム
13:00~ 挨拶・開催主旨説明
水俣病を取り巻く現状について
環境省 特殊疾病対策室長 椎葉茂樹
13:15~ 時代の証言 水俣病語り部講演
水俣地域語り部 杉本雄
新潟地域語り部 小武節子
14:25~ 水俣の歌のコーナー
シンガーソングライター 柏木敏治
15:15~ 事例紹介・パネルディスカッション
「絶望から、ここに生きる希望づくりへ」
コーディネータ
 吉本哲郎(地元学ネットワーク主宰)
パネリスト
 小川弘幸(阿賀野川え~とこだプロジェクト)
 金刺潤平(NPO植物資源の力/水俣浮浪雲工房)
 田中利和(田中商店)
 沼田悦子(ごみ減量女性連絡会議)
 旗野秀人(冥土のみやげ企画)
 弘津敏男(水俣病センター相思社)
17:00~ 閉会

以上
by satoimolove | 2010-03-05 21:36 | event

小川町の春一番を食べる会

satoimoです

☆このイベントは定員に達しましたので受付を締め切りました☆

小川町の春一番を食べる会を赤坂のクッキグスタジオで行います。
地産地消が一番!ですが東京にお住まいの方にも小川の有機野菜を食べていただきたい、ということで始めました。待てよ、 NYのファーマーズマーケットの「ローカル」の範囲では東京ー仙台くらいがローカルらしいし、東京も十分ローカルか!

以下ご案内です。
埼玉県小川町の旬の野菜をいただきながら、小川町独自の有機農業と、たかはし よしこさんの素材を生かした料理法を学びます。 「無農薬・無化学肥料」「土づくりは野菜づくり」「多品目栽培」「旬」「安全でおいしい」を大切にして、小川町の人々が長年つくり続けてきたこだわりの有機野菜を召し上がれ!

◇概要
2010年3月21日(日)午前11時〜午後2時
会場 赤坂テーブルスタジオ・タキトー・クッキングスクール
(東京都港区赤坂6-15-1 ミツワビル1F)
地図:http://www.table-studio.jp/info/index.html#cookingmap
シェフ たかはし よしこ
参加費 2000円
主催 小川町有機農業推進協議会

【お申し込み・お問い合わせ】
お申し込み締め切り 3月15日(月)
先着 50名
小川町有機農業推進協議会事務局 鈴木 090-4205-7932
以下の(1)~(7)についてご記入の上FAXかE-mailでお申し込みください。
FAX 0493-74-3790
メール ogawamachi.modeltown@gmail.com

*複数名でお申込みいただく場合は全員の情報をご記入ください。
(1)参加者の氏名(ふりがな)
(2)郵便番号・住所
(3)電話番号 
 *緊急の連絡ができるよう携帯電話をお持ちの方は携帯電話番号をご記入くださ 
 い。
(4) Eメール
(5)所属(会社、活動している団体など)
(6)今、有機農産物を食べていますか?
(7)有機農産物についてどう思いますか?(例:不満足なこと、満足なこと)
 
◇小川町からのごあいさつ
埼玉県のほぼ中央にある小川町は秩父の山々の清流に恵まれた土地です。盆地のため真冬にはマイナス9℃まで下がり、真夏には40℃までにもなります。 そんな地理的条件と30軒の有機農家が一生懸命土づくりをして、米・麦・野菜などを作っています。草取りには手を焼いていますが、除草剤も使わずに頑張っていますし、農薬も使わず天敵を利用して被害を最小限に食い止めています。そんな小川町の有機農家が作った旬の農産物をお楽しみください。

◇シェフからのごあいさつ
初めて小川町に伺った時に思ったこと。東京からこんなに近い田舎があったものかと。そよ風に吹かれながら引き抜いた色とりどりの大根、手で拭い薄く土をまとったあやめ雪かぶをほおばると、ここの土の味を口いっぱいに感じました。手塩にかけて育てた、たった一つのかぶからこんなにも感動をもらうなんて。そう、お野菜をいただくことは季節をいただくこと、そして大地と繋がって生き生きと生きる事なのかもしれません。料理家 たかはし よしこ

◇たかはし よしこプロフィール
体にやさしく、おいしい食材を使った料理の提案や様々なテーマにそったお料理を完全オーダーメイドでケータリングしている。クラヤミ食堂のメインシェフ、「mur mur magazine」の連載など多方面で活躍中。生産者と食べる人の架け橋となり、幸福な循環を生み出すことをモットーにしている。www.takahashiyoshiko.com


本事業は平成21年度 地域有機農業推進事業の一環として実施したします。


チラシダウンロード:http://ogawamachi-organic.jimdo.com/ホーム/小川町の春一番を食べる会-in-赤坂/
by satoimolove | 2010-02-27 20:25 | event

おがわまち有機農業フォーラム2010

satoimoです


小川町有機農業推進協議会主催でフォーラムを開きます。
今回は小川町で有機農業を40年を担ってきた金子 美登さんから、これからを担う人々まで総結集します。
特に、新規就農を考えている方にはこれでもか!というほど興味深い情報が会場
に漂いつづけると思います。お見逃しなく


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    おがわまち有機農業フォーラム2010
       2010.2.13-14
      埼玉県小川町立図書館
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地球環境や食の安全への関心の高まりから、有機農業が注目されています。今回のフォーラムでは今、注目される有機農業を研究者、小川町の有機農業実践者、その他さまざまな立場から関心をもたれているかたが集まり、共に学び未来を創造します。ぜひご参加ください。

<概要>
講演会等会場:小川町立図書館2階 視聴覚ホール(小川町大字大塚99-1 電話
0493−72−5965)
圃場見学会場:霜里農場 
定員:講演会 100名 圃場見学会 30名
参加費:1日のみ参加 500円 2日間参加 1,000円

<プログラム>
2月13日(土)13:00~17:00
技術講演会「地域の環境と有機農業の技」
高林純示氏(京都大学)の講演や、小川町で展開される多様な取り組みを実践者
が紹介します。
■かおりの生態学 基礎研究と応用への展望高林 純示氏(京都大学)
■小川町の有機農業の特色山本和雄氏 (東松山振興センター 普及部) 
■小川町の有機農業の事例発表
ー有機農業の人づくり、地域づくりー実践40年の現場からー金子 美登氏
ー農業と地域をつなぐ試み 〜生ゴミ資源化と農の風景づくり〜 桑原 衛氏
ー農場内の物質循環河村 岳志氏
■懇親会17:30〜19:30
ベリカフェ つばさ・游(埼玉県比企郡小川町大塚1186)会費3,000円 (事前申
し込み)

2月14日(日)講演会&圃場見学会&相談会「有機農業をはじめよう!2010」
-有機農業者の玉子が夢を語るー
霜里農場の見学、小川町の有機農家で研修をし農業者として歩み始めたメンバー
によるパネルディスカッション&相談会です。
有機農業に関する実践の知識や研修・就農に関する情報が満載です!
■圃場見学会霜里農場
■埼玉県農林公社は新規就農を応援します松本 明夫氏(社団法人埼玉県農林公
社農地担い手支援部 担当部長)
■小川町の取り組み山岸 俊男氏(小川町農業委員会)
■小川町の有機農業の紹介 田下 隆一氏(小川町有機農業推進協議会副代表)
■小川町有機農業学校の紹介 大久保 修氏(小川町有機農業学校1期生) 
■小川町有機農業生産グループ販売部の紹介 横田 茂氏(小川町有機農業生産グ
ループ)
■就農事例発表 
研修から独立までの道のりを若い世代が語ります
ー阿部 博之氏(河村農場で1年研修就農1年目)
ー黒木 俊和氏(風の丘ファームで2年研修 就農1年目)
ー塩地 史佳氏(風の丘ファームで3年研修 就農1年目)
ー高木 繁氏(霜里農場で2年研修 就農1年目)
質疑、個別相談

[お申し込み・お問い合わせ]
小川町有機農業推進協議会 事務局 鈴木
TEL:090-4205-7932 FAX: 0493-74-3790 
Eメール: ogawamachi.modeltown@gmail.com
参加申し込み締め切り 2010年2月10日(水)
申し込みフォームーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(1)氏名(ふりがな)
(2)住所 〒
(3)電話番号(できれば緊急連絡のために携帯電話番号をお書きください)
(4)所属(なければ結構です)
(5)参加日 2/13のみ/2/14のみ/両日
(6)圃場見学会の参加/不参加
(7)懇親会の参加/不参加
(8)2日目の昼食(お弁当) 必要個数(  )/不要
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主催:小川町有機農業推進協議会 http://ogawamachi-organic.jimdo.com/
本行事は、平成21年度地域有機農業推進事業の一環として実施いたします。
いただいた個人情報は小川町有機農業推進協議会の事業以外での使用はいたしま
せん。
by satoimolove | 2010-01-17 22:34 | event