これ、いなかからのお裾分けです


satoimoです

まじで、本を読む限り、「これ、いなかからのお裾分けです」の著者 福ちゃんに惚れました。

たぶん、私の親世代は当たり前に体験してきたことだと思う里山の暮らし。
それをこれでもか!と言うほど愉しみ、純粋に大きくなってきた(ような印象を与える)著者。
それを経験するチャンスだけでなく、楽しみながら生きる技を自分の物にしてきたセンスは素晴らしいと思います。
小さい頃から、里山の暮らしを余すところなく楽しみ、探求してきた、福ちゃん。
今は高知大学 マスターの学生。
将来が楽しみです。

「これ、いなかからのお裾分けです」はこの秋、satoimoおすすめの一冊です。
この本を紹介してくれたKさんに感謝!

南の風社
「これ、いなかからのお裾分けです」
http://www.minaminokaze.co.jp/159.html
by satoimolove | 2010-09-20 21:30 | reports
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